さぁ、そろそろ、コレを記入しなくちゃいけなくなりましたね!
さて、ここでよくあること。
旦那さまに、いくらもらっているかを適当に伝える。→嘘の金額とかな。
これね、バレますねん。
来年税務署から会社の経理か、総務に電話がかかる→〇〇さんの配偶者控除について…確認してほしい。
→旦那様が、経理か総務に呼び出され→夫婦喧嘩となる→間違いなら追加で徴収だね。
で、妻の給与を把握してないのか??もしくは、知ってた?と会社に思われるわけだ。
妻が事業してたら、事業所得の欄に記入しておきましょう。→事業所得だけで会社によっては扶養から外す所もあります。
所得金額が扶養の範囲内であれば大丈夫ではありません。
それは、一般論。
会社によって規則があるので、組合や組織によってまちまちです。
再確認してください。
扶養に居たいのであればね。
マイナンバー制度がここで発揮されることでしょう。
バレない方法を調べるより、さっさと扶養からの脱却を目指すのが得策です。
