お洒落な人は作る作品もオシャレだな〜と思ったことはないですか?
オシャレの基準は人様々ですが、その人の一部を表すものです。
私は開業した時に考えました。
今までと同じじゃイカンとね。
まず、世間の税理士のイメージ
「男性、メガネをかけてる、暗い、真面目、堅い、茶色、黒、グレーのスーツ…笑」
まぁ、間違ってもいない
ショッキングな色のスーツを着ている人は、いないしね。
で、私ならどうするか?
まずは、そのイメージを良い意味で崩す!ことを心掛けました。
なのでファッションについても学びました。
(骨格診断士をとりました)
男性に会うときはジャケットやスーツを着用。
女性に会うときは、スカートやワンピースで柔らかさを出しました。できるだけ明るい色を着るように、場所もホテルのラウンジとかに変えたりね。
みなさま、緊張されるから笑笑
自分の仕事に添うファッションが1番自分自身も心地よく過ごせるし、イメージを替えるのもひと役買うしね。
セルフイメージを高めるなら、まずは、どう魅せるか?でしょうな。
自分で自分を表現できるならともかく、そうでない場合は、専門家に頼るべしです。
そんな強い味方
長い付き合いになる、パーソナルスタイリストの土屋英里さん
いつもお洒落な人 ま、当たり前か。
いつも山盛り話をして刺激を貰ってるし、与えているであろう。
オシャレができる人は、ある意味、仕事もできると私は考えてる。
アンテナ張ってるしね、ファッションにブレが無いってことは、自分の軸はしっかりとあるわけだしね。
いつまでも綺麗にお洒落れにしていたいのが女性です。
年齢と共に内面が外見に出てくるのも40代から。
どう生きていくのかが、顔にも仕事にもでてくる。
なら、身なりも整えていきましょう。
今日は、啓蒙活動する年代だよねーと、いうところで盛り上がる!
次の世代に何を伝えるか大事よね。
