まさかの、まさかの。
こんなキレイな金平糖。

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美味しく食べてたのに。

泣いてる娘が1人。
え?

鼻血…?
いや、まさかの?

「どうしたん?もしかして、もしかして、金平糖、鼻に入れたん?」

三女「…うん。わーんえーん」

マジかガーンガーンガーン

えー、救急病院?「みんなー、用意して」

とバタバタ。

長女が、三女に「鼻かんで、もっと!」とやっていたら。

「ママー!でたー!」

小さな金平糖がでました。

ヘナヘナと私は座り込んだ「よかったー!1個だけなん?もう入れなかった?」

「うん」

なぜ、金平糖を入れたんだ。

なぜだー!プンプン

三女「わからない」ショボーン

そこに金平糖があったからなん?

ドッと疲れた。

目が離せないなぁ~。