とても嬉しいmailを頂きました。
昨日「契約書の書き方、見方」講座を開催しました。
6名の方がご参加くださいました。





色々とありがとうございました。
契約書の事って、今まで仕事の先輩に尋ねてみても、『それは、個人のやり方によって内容がちがうから』と言われ、大事なポイントを知ることが出来ませんでした。
最近は、インターネットでも様々な情報が手に入りますが、『これが正解!』というものが無いのも理解はしていました。
でも、自分がお客様の立場に立ったら、契約書(のようなもの)をちゃんと用意出来る人にお仕事をお願いしたいなと思ったので、コピペではなく、ちゃんと内容を説明出来るような契約書を作りたいと思っていました。
専門家に相談するにも接点が無く、また士業の方というのは何となく近づき難い印象を持っていたので、このようなセミナーをキッカケでご縁を頂けたことをとても嬉しく思います。
自分が自信を持ってお客様の元へ伺えるように、今日のセミナーの内容と照らしあわして、契約書を見直したいと思います。
ちゃんと、本気でお仕事している人との繋がりが増えるのも、とても心強いです。
また、スキルアップ出来るようなセミナーを企画して頂けることを楽しみにしています。





実は、他人様のお宅に入る仕事は、トラブルも多いと、林綾子先生から聞きました。
「取った、取られた、無くなった」等のトラブルが多いそうです。
確かに、契約書を提示している話は聞いた事はないなぁ。
明記しておく事、必要だなぁっと改めて感じました。
そこまでする?
そこまでしましょう!
