ワークをしながら、誰かに話すことにより、明確になったり、人の話をきくだけでもヒントやアイデアが浮かんだりします。
もちろん、何も考えてなくても書き出すことで自分が大切にしたい事が分かったりします。
そこで、自分の為に費やす時間を作るようにコントロールしていきます。
人に任せられることはないか?
ダラダラとネットサーフィンをしていないか?
未来のやりたい事の為に行動しているか?
友達の誘いに全て答えてないか?
など。
いきなり変えることはリバウンドするので、少しづつ実行していきます。
そこで国分さんが
「鈍らせる」という言葉を連呼。
無意識に反応している行動に対して
出来るだけ反応しないようにしましょう
という意味をギュッと縮めた表現なのです。
出来るだけ反応しないようにしましょう
という意味をギュッと縮めた表現なのです。
直ぐに返事をしない。
考える時間をとる。
そうすることで、それは、今自分にとって必要なのか?と自問することです。
これ、私には、斬新な言葉でした。
参加していたみなさまも、考えることがあるようで・・・
それぞれ、「うんうん」と独り言をいってましたよ。
「時間術」 本当に為になる、有意義な時間となりました。
ご参加してくださった、みなさま、国分典子さん、ありがとうございました
これ、私には、斬新な言葉でした。
参加していたみなさまも、考えることがあるようで・・・
それぞれ、「うんうん」と独り言をいってましたよ。
「時間術」 本当に為になる、有意義な時間となりました。
ご参加してくださった、みなさま、国分典子さん、ありがとうございました









