今月、久しぶりに本屋に行きました。

大体、お気に入りの本屋が3件ほどあり、定期的に循環してます。

しかし、今月はいけない・・・と思っていたら、時間が出来たのでいけました。

見慣れている店内をひとまず循環。

いつもそうですが、本屋では何も考えず気になった本を購入。

4冊購入。

その内の、1冊は子育て本。


この本、直ぐに読めます。さーっと。

その中のうちで、1番心に響いたのは、
「母親だから母性、父親だから父性ではなく、夫婦として、また、個人として、母性、父性がバランスよくあればいい」

これ、今まで読んだ本にはなかった。

「子供が育つプロセスには、包み込んで優しく愛する母性と距離を置き本来学ぶべきことを学ばせる父性の両方が必要です・・・と。」


どこでも生きていける子供に、わたしはなってほしい。


 

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