”【拡散希望】医療費ご寄付のご協力をお願いします【オーストラリアンシェパード】” | アニマルウィズオールウェイズ

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人と動物がやさしく共生できる世の中になりますように...

 

 

協力枠の <オーストラリアンシェパード>ビビちゃん

 

10月のAWA譲渡会当日、容体が急変し 

緊急手術をしました

 

それは、急性フィラリア症ということで

命を繋ぐためには、フィラリアつり出し術しかありませんでした

 

保護主さんと 祈るように送り出したビビちゃん

 

無事手術を終えたと聞き

夕方 急いで逢いに行くと

 

可哀想な位早かった呼吸は、すっかり穏やかになっており

名前を呼ぶと、嬉しそうに立ち上がって、笑顔を見せてくれました

 

 

 

光が見えましたもみじ

今、現に生きていることこそ全てキラキラ

おかえり ビビちゃん 

これからいっぱい楽しいことが待ってるんだよ

 

 

 

晴れてキラキラ11月のAWA譲渡会に参加予定です

 

是非 会いに来て、褒めてやってくださいね!

 

ビビちゃん 

急性フィラリア症で たとえ生存率10パーセントと言われたとしても

ここ、AWAでは2つのキセキが起こったんだよ

 

じゅん君、 ゆうちゃん

2匹が立派に生き フィラリアに打ち勝ちました

 

いえ、じゅん君は 今も元気に楽しく暮らしていますよラブラブ

だからビビも大丈夫! きっと大丈夫!

 

 

ビビちゃん どうぞどうぞよろしくお願いいたします音譜

 

 

もみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじ

 

 

<share>

 



 

オーストラリアンシェパード10歳の男の子です。

"いきてほしい"という願いを込めて
イタリア語で「ビビ(vivi)」と名付けました。


悲惨な環境で耐えて生きてきたビビ。
 

私達ボランティアが緊急保護したときには
すでに急性フィラリア症で2、3日が山でした。

何とか命を繋げて治療も開始したけど虚しく
10月中旬、2度目の死の直面にあたりました。

体調を崩し病院に駆けつけた所、


 

「手術をしなければ生存率は10%
明日の朝は迎えることが出来ないと思ってください。」
と言われました。


"彼の体力的に麻酔はしんどいかもしれない"
 

けど


"手術をしなければ彼は100%死んでしまう"

彼の生命力を信じて手術をお願いしました。

<吊り出したフィラリア(犬糸状虫)画像>


手術は成功、無事目を覚ましました。



フィラリアが心臓からはいなくなったものの、
まだ数十匹もの寄生虫が身体の中をぐるぐる巡っています。
 

いつまた心臓に寄生し詰まってしまうか分かりません。
その為毎週の検査に毎日の薬は欠かせません。

今まで、ボランティアみんなでビビの医療費を賄っていましたが
1週間に1度の病院で1万円ほどかかってしまうため、
負担が大きいです。



 

どうか彼の今後の犬生を幸せに楽に生きることができるよう
医療費の募金にご協力をお願いします。


ビビちゃんのインスタを開設されてますので
フォローよろしくお願いしますお願い

 

下矢印  下矢印  下矢印 
《募金振込先》

ゆうちょ銀行
記号 15470 番号 30018161   
名前 中島 愛美(ナカシマ マナミ)

※ゆうちょ銀行以外からのお振込みは
ゆうちょ銀行
店名 五四八(ゴヨンハチ)  店番 548
普通口座 3001816            
名前 中島 愛美(ナカシマ マナミ)  

※個人口座なのでお振込みくださるときには
金額の最後に1円を入れてもらえると助かります。
(例:1,001円)


《問い合わせ先》
njyuga48@cream.pink

 

 

ガーベラ   ガーベラ   ガーベラ

 

ビビちゃんは本当に命の瀬戸際だったそうで

 

直接心臓から寄生虫を取り出す吊り出し術という方法で

なんとか命を取り留めたんだそうです。

 

フィラリアは飼い主が予防薬を飲ませることで

100%防ぐことができる病気です。

 

ビビちゃんがフィラリアで苦しんでいるのは

まぎれもなく飼い主の無知と怠慢と愛情がなかったからにほかなりません。

 

フィラリアについてはこちらでまとめていますので

是非ご覧になって下さい。

 

 


クローバー フィラリアについて   クローバー フィラリアの治療法 
 

 

 

すべての寄生虫を取り出すことは出来なかったけれど

身体への負担は軽くなったようで

元気を取り戻しつつあるようですが

 

フィラリアが陰転するまで

治療は続きますし

ここへ来るまでに傷ついた身体へのケアは

これからも継続して必要となってきます。

 

ビビちゃんに関わるボランティアさん達は

保護をして以来

ずっと皆さんでお金を出し合って

ビビちゃんを守ってきたそうですが

それもかなり負担になってきているそうです。

 

ビビちゃんが手術を乗り越えられたのは

きっとこの先の幸せがあるからこそだと思います。

 

上の4枚目と5枚目のビビちゃん、笑っているように見えますが

呼吸が苦しくて酸素を取り込もうと一生懸命

口を開けて息をしているところなんです。

 

本物の、心からの笑顔が見られるよう

どうか皆様ビビちゃんの治療のために

ご支援のご協力をよろしくお願いします。

 

 

 

 

 

もみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじ

 

 

 


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