男は自分が愛してたことすらも気がついてないんだよ。 | ♡守護天使からの贈り物★

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天国な時間を過ごしています。
誰でも、気づけば、
それは叶う…

男って


自分自身が


何を言ってるのか、


ときには


酷い言葉を言ってた事すらも


まったく自覚なくて覚えてなくて。





のように






女を


愛していたなんて


自覚なくて


終わったらー


亡くなったらー


自覚することが多いの。






なので


私のこと好きなの?



と


訝しがるのもわかる。






だって


本人が


自覚できてないんだもん。


感情、気づけてないから。






でもね


失ったとき


喪ったとき


どんなにか


どれだけ



本当は


愛していたか


の


自分自身に


愕然と来てるの。







若い頃


そんな詩を読んで


衝撃的でした。




だからね



女よりも



男は



さよならになった


過去の女



みんなどこかで



愛おしい


ああ、いい女だった



と



尾を引くの。



思い切り


振った女にバッタリ会うと


うわ、と、


怯んだりするのだけど




女以上に



心のなかで




男は




あの子も可愛かった



なーんて



思ってるの。



表現しないけど。


存在自体


女を拒否れない


ものだから。





女の子大好きで仕方がない。

女の子が呆れるほど。(でもこれ男の本音)

そしてー、運命の女の子・禰豆子ちゃんは別格。




まりあ