《鬼滅の刃》神回19話のラストまで構成恐るべし!愛ほど強いものはなし! | ♡守護天使からの贈り物★

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天国な時間を過ごしています。
誰でも、気づけば、
それは叶う…

【どんな人間関係がいい?
まりあはねー、
あったかい人間関係がいいのよね!
そしてそれはー
実現していたー。。。
自分の思いがいつの間にか、
叶えていた。。。】


うむ。

12月4日は

まりあにとって

記念の日。

ちょっと勇気出して

覚悟もした

新しい幕開けの日でした。


それはー

偶然、

「12月22日から
スタートできますが?
ま、
審査が通れば間に合います!」

「えっ?びっくりキラキラ
じゃあそうしてください!」

はっとさせられました。
守護天使の日であり、
風の時代の始まりの日が
開始日になるとは。
縁起良すぎる。。。


その夜、いよいよ、

《鬼滅の刃》関西再放送の

神回と呼ばれる第19話が。

うーん、この回だけ!!!
いつものこのアニメの終わり方と
全く異なり
最後まで《竈門炭治郎の歌》
が流れる。
その絵がまた、ニクイ、泣ける。


鬼滅の刃』挿入歌「竈門炭治郎のうた」はなぜ涙を誘う? 椎名豪&中川奈美が音楽で代弁した、登場人物たちの決意と想い


「竈門炭治郎のうた」が流れるアニメ第19話は、まさに“神回”であり、原作者の吾峠先生も「作画、演出、音楽すべてがすごすぎて作者もボロ泣きしました」と絶賛のコメントを出すほどだった。




那田蜘蛛山編の、
ロードショーで観たのよりも
確かに凄い!


わー!!!

噂の神回と言うだけあって
なんなんだ?!

海外の人たちもYou Tubeでは
号泣じゃね?






わかるわー!!

クオリティがもはや、
映画レベル!

我に課す
一択の
運命と
覚悟する



これ、まりあが
30代前半まで平凡な人生だったから
わからなかった!
むしろ、
重いなぁ、、、
だけで
避けていたかも!

これ、その後、
「なんで、そんな人生なのだ…(愕然)」
と、自他共に様々な人生を
目の前で見させられてきたから
ズシンと来る。

そこから、
(一体、どう救えるのか…)
(どうして不条理なことが…)
(その子は悪くないのに…)

と思ったから。

若い人で泣ける人は
素晴らしい感受性があるよね!
はー
若い頃は
誰よりも涙が出なかった
まりあだっただけに
感心してしまいます。


さて、ここからは、
ちょっとスピリチュアル入ったお話です。



「毎週お子さんと観てるらしいけど、
今晩は絶対に観てね!」

と、
ヘルパーさんに説明すると、

「うん!観る!

ところで、うちの娘、
あの宝にしてる天使のマスコットを、
なぜか、
るいってつけたのよ。
名前を。

なんで?
と聞いたら、
鬼、しか言わないの。

なんだろ。。。???」


まりあ
「え? 累?
第19話で戦う、
子供の鬼だよ!

はぁ?
あの天使のマスコットは
特に女の子らしいのに?!」

そののち、
二人はっとして
気がつきました。びっくりキラキラ

続く…



まりあ