まだ、
詳しくは報告してませんでした。
☆リッツ・カールトン・ホテルの
ラウンジでの女神の講座☆
どうなった?!
まず…
(一見、他の理由はあるのですが、
それはそれで、
深い気づきがご本人にあって、
良かった!進化してきたねー!)
なんといっても!
あの!空気よろしくない
都会の梅田に出るほどには
まりあの体調が良くない?!笑
で?
入院先の貸切・談話室で…
(なーんて待遇なの!
ラッキー!)
集中講座を
部屋を変えながら
一部・二部
そして…
あとは
フォロー
しました!
この部屋がまた、なんとも
個室!になってくれるから
良いんですよー(^ ^)
案外、二部の広い部屋よりも
手狭で顔突き合わせて話せた
一部の部屋のお陰で
濃密に向き合えて発見!
出来たのが大きな収穫でしたねー
ともあれ、一見予定していた場所が
実は他の場所になる方が
今は必須の深い理由があったと気づける
発想の転換!
そうなの、ちゃんと神様は
最適をご用意してくれてました。
まずは、
徹底、
ブロックの原因に
気づいていただいて
あぶり出しと
それを浄化するワークをしました。
この日の気づき、
異性のことのみならず
トータルに
大きかったと思います。
本当にね、
異性の原型や金銭面の無意識で
形成されるルーツも
良くも悪くもお父さんの影響、
ですからね。
ここ、
魂レベルでの
深い邂逅の意義を見出して
乗り越えて欲しいと思います!
ここ、
クリアできてないと
手放せて、大人として成熟してないと
最も望む最適な、快適な異性関係を
得られませんからねー
果ては金銭意識も。
とにかく
反面教師だろうと
恨もうと
魂の設定により
色んな意味で学びを得た
お父さんに
ありがとう、ありがとう…
と、100回言いつづけてみてね!
(なぜなら他でもない、
果敢な自分の魂がその父親を
設定してきたのですから!)
はるさんも
前の旦那様であった岡田さんに
わがまま言うだけいったのも
家事やらなんでもできる人にして
達人にまでしちゃってたのも
あとで、もしや、そうなのか!
と愕然と来たように…
実は
父親への復讐だったとは…
(まりあも
ものの見事に経験あります!)
もちろん、それでいい。
お次は年末。
☆女神の講座・
亜美衣さんとスタッフに☆
デシタ。
亜美衣さんは
引き寄せの法則・質疑応答の講座を
まりあは
女神の講座を亜美衣さんに
の交換で。
不思議なことに
有料だろうと、
その講座はあんまりかな?と
思ってもなによりも
亜美衣さんに会いたい!
無償でも
まりあの講座に惹かれてくださった
亜美衣さんにお伝えしたい!
どれだけ亜美衣さんのご著書が
助けになったことか!なのだもの!
の、ピュアな想いが…
亜美衣さん、
受けたい!
代わりに質疑応答の講演会は
ご招待します、
入院されてるから無理しないで!
欲しいけれど
会えたら嬉しい!
とのことで…
長く打つのが痛いのに
女神の講座で話したことを
たーくさん!綴り
読むから送って!
と言ってくださってた
亜美衣さんに
この二ヶ月間、
読んでいただいていました。
(この話を頂いた時は
いつものごとく、え?!
とビビりましたよー。笑)
あー
もうねー
エネルギー、尽き果てた。爆
入院してるっちゅーに
体調不良っちゅーに
まったくそうは見えないほど
のレクチャーだったらしい。
うーん、
足の酷い捻挫をものともしない
スケート選手並みか?!
なんなのだ?
このミッション、熱い想いは?!
で?
初めてのスタッフの方に
話すことになったのもあって…
もう、読み終えてる亜美衣さん
眠そー!
次は
あみいさんの質疑応答の講座。
たくさんの人だなぁー
で、
今度はまりあが眠い!
その質問はねー
と先に答え出るまりあには
とにかく眠い!
ので…
前半の後の休憩で出て
カフェに。
ほー。
なんと言っても
狭いとこでじーっとしてるのも
苦痛になりそうで
ほー。
カフェ、広いソファて
まるで、貸切。
大好きなカモミールティー。
ほー。
これよこれ!
引き寄せの1番のポイント!
不快な感覚を我慢しない。
体調悪くなりそうかな?
と感じたなら
早く周りがどう思おうとも
快適に移行させる。
もっとこうしたいなと
感じたのを
早く叶えてあげる。
目の前は
紳士がいてくださる。
まりあも
そののち
つい、我慢した、
失敗したーもあったので
ほーんと
感覚は1番の教えですね!
もっともっと
感覚が教えてくれる
にフォーカスして
敏感になろうと思います!
それは
脳内感覚、よりも
身体感覚、
ね!
今年の誓い☆
あーでも
☆優雅な女神の講座☆
が
第一回目、第二回目
に特にあったのよねー。
乙女な気分の雰囲気設定。
また、その原点に戻った
「本当にレディ気分にその場でなる
女神の講座」
を
いつしかまた
開催したいと思います。
花に囲まれ、
あなたは自分が花だと気がつく。
まりあ
