”思考は現実化する事例〜その1 タバコを辞めた少年” | ♡守護天使からの贈り物★

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天国な時間を過ごしています。
誰でも、気づけば、
それは叶う…

それこそ、残念なことに
多くの親は

タバコを吸ったな!辞めなさい!ダメです!

と、叱るだけで説明しません。

完全にコントロールですな。

うまくいくはずがない事を、説明しますね。


その後、親は、
また、吸ってないか?と、子供を監視したり、
もう大丈夫だ、キツく叱ったから、と、安心したりしますが、

その、感情の送り出しが、思考が、

この子はタバコを吸うんだ、

と、固定化が始まります。
しかも、
ネガティヴに、イメージしてしまっているので、

そうしますと、、、


当然のことながら、、、


思考は現実化する、ので、、、


また、タバコを吸った少年を、現実化します。


ダメ、ダメと、叱れば叱るほど、
現実化する理由は、ここにあります。

思考、感情の送り出し

↓

次の現実化を作る


タバコに限らず、他でも参考になると思います。

では、どうすれば?

↓参考にしてみてください。





しかし、他人の子にはそう言えても、
つい、我が子には、、、

の場合、

感情が強すぎるのです。

それは大抵、

親が自分責め、罪悪感、責任をむやみに背負っています。

そして、子供と結びつけてしまっています。

ここ、整理して、感情のクリーニングが、
必要です。

先に、自分の感情に寄り添い、自分を変えていくことからです。

見事、
思考は現実化しているなぁと、思えるのが、

タバコを吸うのもお前のせいだ!
と、子供が親を殴ったり、蹴飛ばしたり、
抵抗している事例は、

親が、無意識に自分を責めている事が強いです。

子供は環境や親の影響よりも、
実は人格はほとんど生まれつきです。
それなのに、背負い過ぎなのです。

外に向いてしまう意識を、
セルフケアにひたすら、向ける。

この、セルフケアや、
感情の送り出しの気づきを、
最近は、カウンセリングしていますが、

画期的に、変わっていかれてます。


まりあ