たぽに温かめにした、黒缶パウチをいつも、
あげています。
それと、ササミを。
今朝はあまり寒くないので、うっかり、
使い捨てカイロを置いてきてしまい、
取りに戻りました。
猫の小屋に、毛布の下に入れるのです。
これはもう一人のお世話人さんが、始めたので、
見習うことにしました。
夏はアイスノンが入ってました。
取りに戻ると、、、
慌てて、食べるのを途中でやめて、
ついてきていたようです。
もう一人のお世話人さんが、
「私の顔を見ては、あの人が居ない!となくんですよ。」
と、笑ってました。
餌は、もう一人のお世話人さんも、あげているから、
ご飯が食べられない心配はないせいか、
後は、
「毎朝僕が、とても楽しみにしていることが、
ない!」
のは、たぽにとって、もはや、
朝ご飯よりも、一大事!
らしいです。
勿論、
ご飯は死活問題。
それをいつも、叶えてくれたからこそ、
猫はなつきます。
これが前提ではあります。
しかも、いつもやさしく触れる。
どんな時も、ひっかかれても、怒っても、
怒らない人。
これが前提です。
犬の散歩に怯えながら、
追いかけて、やってきてしまい、
うずくまってしまって、動けず、、、、
なくたぽを抱いて、←抱くと、重いし、暴れやすい。下手をしたら、降りようとして、蹴飛ばされ、後ろ足の爪で、血が止まらないほど、手を怪我したこともあります。
戻りました。
なんとか、ご飯のところに、
連れてこれました。
世話がやける〜笑
クリスマスの朝も、
たぽにとっては、
かあたんが、舐めてくれる。
を、楽しみにしていました。
動物用のウェットティッシュを乾かして、
お湯で濡らして、拭くとまだ、温かいので、
…すぐ冷めますが、
母親猫の舌に近いかな?と、やってます。
お口周り、目の周り、耳の周り、耳の中、
額…
いつも至福〜な顔をしています。
もう、60代らしいんですがね。
かあたんが、撫でてくれる。
これを、たぽにとっては、
一番の幸せの楽しみなので…
どこかに泊まる、
旅に出る、
もう一人のお世話人に頼んで、朝をパスする、
入院する、
は…
もはや、やはり、出来ません!笑
もう一人のお世話人さんが、朝ご飯をあげても、
まりあがやって来る方をじーっと見て、待つたぽ。
かあたん、僕の朝の楽しみは、、、?
まだだよ?
かあたん、来ないかなぁ?
と。
「見てられないので、切ないので、出来る限り、朝は来てあげてください。」
と、お世話人さん。
そーなんです。
ご飯を食べるのを途中で止めてまで、
かあたん!行かないで!
と、追いかけるのら猫って、、、いる!?
びっくりです。
猫ですらそうなので、
人間の子供もそうですよ。
毎度、毎度、ご飯をあげる、
だけよりも、
スキンシップが、大事ですよ。
猫はいかにそれか重要かを、教えてくれます。
だから、
まりあは、
セッションなどのさよならの時は、
男女問わず、年齢問わず、
ハグします。
ハグを求める人にはみな、
そうします。
みな、嬉しさと、
安心に包まれたお顔をされます。
と、どうにかしても、乗ろうとするたぽ。
膝の上で鎮座しとります。
動物との愛の交流は、
実はとても、スピリチュアル意識になります。
ソースと繋がりやすくなると、
エイブラハムも言ってました。
むしろ、
動物との交流は、ソースと繋がりやすい、
と意識すると、
いいと思いました。
まりあもまた、
至福の朝時間です。
たぽを幸せにする。
まりあを幸せにする。
あまりに、猫を可愛がるから、
知り合った子供たちは、
まりあに可愛がってもらおうとしたりもします。
この人は可愛がることをしてくれる人なんだ、、、
と、感じるのでしょう。
人間の子供や赤ちゃんも、とても、
可愛いですが、
可愛さにおいて、
まりあにとっては、、、、
猫ほど可愛い生物はいない。
人間の赤ちゃん、子供よりもねー。
猫キチな人は、みな、そうだと思います。
(本音。)
まりあ

