ツインソウルってね、
もともと言われる前から・・
「そう思いたい!(特別な関係、運命の相手)」
とあなたがそう反応したその、化学反応の
反映(現れ)だったりもします。
(すべては、内面の現実化に過ぎない)
それで
占い師が
「ソウルメイトですね~」
「ツインソウルですね~」
「これは結婚するね~」
はすべて、今のあなたの波動に応じて言ってもらっているのです。
これは前々からこのブログにそう述べてきました。
あなたの波動が高い と・・・
占いでも 良いことを言われる!
あなたの波動が低い と・・・
占いでも むかつくことを言われる!
です。はい。
これは波動の原理で基本です。
(変な占い師に出会ってしまうことすらもね!選ぼうね!)
落ち込んでいても、波動が案外悪くないと・・・
良いこと言ってもらえますよ~
(たとえ、変な占い師であっても!)
善をしていても、逆に、ぎずぎずした波動でしたら・・・
とっても不愉快なことを言われますよ~
(たとえ、良い占い師であっても!)
ま、気にしない、も大事です。(動じないかどうか?それも天使に試されています。)
ともかく占いなどで
「ツインソウル」と、言われて、
「そうかな、」とドキドキしても、
進展がないと・・・
「あれ~? じゃ、違ったんだろなー、」
と、なるものですよね、
それが正常です。
が、しかし、ここで注意しないとならないのは
「お金」が絡んでいるかどうか?なのです。
お金を貢いでしまったりしたなら、
その分、執着してしまいますよね!
今、何回かに分けて伝えているこのケースも、
そのせいは充分にあるかとは思います。
http://hama-sush-jp.pro/angelpoem/entry-12167902026.html
わりと多いのが、このケースです。
しかも、
それは愛ではなくて、
「お金をかけてきたから執着してしまっている」ことを
認めたくないのです。(抵抗)
なぜなら、「それは愛ではない」と言われたくないから。
不倫に多いですね!
「自分の愛は純粋だと思いたいから。」
しかし、お金をかけてきた人は、
内心「こんなに苦労してお金をかけてきたんだから!」と、
成就を強く願うのよね。かけてない人に比べて。
勝手にお金を一方的にかけている場合が多いのに、
その相手は頼んでもいないのに、
勝手にあなたに不満をもたれて、「もう早く叶えてよ!」
と、怒られてしまうのです。
「その分、取り返したい!」気持ちが、あるからなのでしょう。
「絶対に成就したい!」=「その分、取り戻したい!」
まさに…
純粋とは言えないものになってしまいます。
では、どうしても、
お金が入るとみんなそうなってしまう?
100%とは言えませんが、
見返りの期待が大きくなってしまうのはむしろ、
自然なことです。
「お金、物質 (それによって得たいもの)= 返ってくるもの」
ですものね!
だからこそ、お金はかけてはならないよ。
介入させないことだよ~
純粋が見えなくなるからね~
波動の原理に戻ります。
強く、
「特別な相手だと言って欲しい!そう言って欲しい!」
の 発信が まるで
白雪姫のお母さんの 鏡のように
答えてくれるわけ。
「そうですよ~ その通りですよ~」
と。
でも
その鏡はやがて・・・
「違いますよ~」
と真実も言う場合もあるわけ。
その時に 白雪姫のお母さんのように
「信じてきたことが否定されると逆上する」![]()
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それはそれは・・・
白雪姫のお母さんのごとく・・・
怒り出すの・・・
醜い・・・魔法使いになって・・・
無理矢理、人をコントロールしようとしたり・・・
占いってね。
この辺りは、happyさんのブログにもそう書かれてありまして、
(あ、似た感覚がここにあるなー)と思います。
逆を返せば、いい加減なものなのよ。笑
話半分に聞け!なのだ。
(白雪姫のお母さんの「鏡」って思ってて。爆)
鏡リュウジさんに、
「これは、特別な関係ですねー、
ええ、結ばれる相手だと思いますよ。」
と、言われたら、信じてしまいますが、
しかし、それでも、脈があまりないと…
「当たってなかったね!」
で、済むものなのです。
特に対面ではなくて、機械での占いなどはね!
そしてね、
ツインソウルや
ソウルメイトかどうかは、
それは、
あなただけの感覚なんですよ。![]()
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人にとやかく言われることではないの。
人に判断や決めてもらうことでもないの。
大好きすぎて、とても、仲良い夫婦が
占いで、「違います」と言われたらどうするの???
「あ、ツインソウル、ソウルメイトを探しますから、さよなら」って、するわけ??
それ、バカでしょ?
それ、あり得ないでしょ?
それ、基準にするって自分「亡」くしているでしょ?
そんな風に、ツインソウル、ソウルメイトは、
ひとりよがりの意識かもしれないのです。
だって、相手はそう思ってないかもしれないでしょう?
あるいは、気がつかないで
一生終わることもあるかもしれない。
相手が単に気がつかないのか、あるいは違うのか?
すらも、自分の中のストーリーで決めたら良いのです。
考えるのは自由だからです。
まりあも、
ツインソウルに憧れた日々もありました。
ソウルメイトに憧れた日々もありました。
そして・・・
恋愛を意識した 相手の中で・・・
あとでまりあが
「あ、あの人はソウルメイトじゃなかったな」
って 思えた人達も居た中で・・・
しかし 相手は まりあを 「ぼくのソウルメイトだ」と
今だに思い続けてくれているかもしれない。
違うかもしれない。
それもまたどちらでもいいんですよね。
また別の相手をまりあは
「ツインソウルじゃないかな」と思ってしまったことがあったのです。
それは・・・アホですけども・・・笑
なぜなら・・・
一人だけでなくて、二人にそう感じたほどでした。爆
「一人じゃなくて 二人!?」 爆 トリプルメイトじゃん!
おめでたい~~!「妄想じゃん!」ってつっこんでください、はい。
「そーそー」って言いますわ。
自分の感性で
決めることなのですよ。(相手に迷惑さえかけなければ、はい。)
ソウルメイトかどうか
ツインソウルかどうか
って。
他人に言われることよりも
その感性 のほうが 確実でしょ?
唯一無二の感性なのだから。
それが正解かどうかよりも。
双子みたいだけど、ちょっと違うのよ。
さらに
ツインソウルも、ソウルメイトも、
恋愛な男女の関係でなくてもいいんじゃない?
そうとは限らないのよ~~~
超越していくものだから・・・
まりあ
