『魂の伴侶』の本で前世の確信を持ちました。 | ♡守護天使からの贈り物★

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天国な時間を過ごしています。
誰でも、気づけば、
それは叶う…

魂が再会しようとしている。

その人と

出会うことを設定している。

そしてそれを果たしてこそ

魂の望み道=

「魂の王道」を言えます。

 

 

「腑に落ちる」

ってあるかなと思います。

まりあの場合は19年前に

『魂の伴侶』と言う一冊の本が

妙に本屋で光っていておかしいな?と

感じたのです。

 

あの朝の情景は忘れもしません。

それは辛いことが起きる直前であり

光明になってくれるものでした。

 

朝の薄暗い本屋の端になにか

光っている・・・本を見つけたのでした。

 

前世をはっきりと(やはり!)と

その本を読んで腑に落ちたのです。

 

(どうも前世ってある気がしてならない・・)

 

とうすうす感じてきたこと

 

(どうも前世から願ってきた意図してきたのが

赤い糸だの運命の人だのと言うのではないだろうか・・)

 

とうすうす感じてきたけれど

言語化できない確信が持てない何かが

一気に

 

「腑に落ちた!」

 

でした。

 

それは

「やっぱりそうか!」と

飛び上がるくらい驚きました。

 

 

この衝撃は他の人達にもたくさん

読んでもらったのですが

他の人達も感銘を受けたものの

まりあほどではなかったようでした。

 

 

まりあはそれまで

「普通」であることを演じてきて

変わったことは言わないようにしてきました。

 

 

ごく平凡な普通の人として

ごく普通に器用に生きて来れた

ほとんどあまり悩まずに苦しまずに

社会を渡れてきたのでした。

 

 

別に霊感に悩むことも一切無く。

 

 

そんなまりあでしたが

内心、

(どうもこうではないだろうか・・)

がずっとありました。

 

 

恋愛、結婚に悩む人や感性を持ちたい人は

『魂の伴侶』絶対に読むべし

です。

 

あまりに素晴らしい実話です。

 

自分が大事に感じることを忘れないで

地道でも探索していくと

やはり解明していけます。

もちろん解明できていないことも山ほどありますが

辿って行けているんですね。

 

もう一度伝えます。

魂が再会しようとしている。

その人と

出会うことを設定している。

そしてそれを果たしてこそ

魂の望み道=

「魂の王道」を言えます。

 

 

ですから

魂が決めてきた出会うべく人を

しっかりと出会って下さい!

 

横道、脇道に逸れて

その人でない人と関わってしまうと

本当に魂レベルで最晩年に後悔します!

 

いい加減に自分をなだめたりごまかしたり

繊細な感性を流したりしないで!

自分から逃げないで!

一過性の「この人」と酔わないで!

 

本当の本当のあなたの魂が求めている人と

関わって下さい!

 

 

なぜなら

そういう臨終を、そういう後悔を

 

見てきたから!

 

image

 

 

まりあ