YSLの新色ラベンダーピンクが発売されたので、淡めラベンダーリップを集めてみました。
ピンク味をしっかり出したいと思えば、ピンクのリップにしたほうが納得いく発色になる場合が多いのですが、青みを乗せたい、透明感を出したいという目的であれば、ピンク感は薄くなりますが、ラベンダーカラーを選んでみるのも手です。
No.10B ラベンダー ブレイズ ラベンダーピンク
バターのような生ツヤ感
実物は発色は薄く透け感があるため、ほかのリップと合わせやすいです。
一色でしっかり色を出すというより、一本であればリップを薄めにシアーに作りたい、下地、重ね付け、トップコートなどアレンジしやすいリップです。
YSLよりツヤ控えめで、もう少しかためのテクスチャーです。
デパコスリップは重いものが多いですが、パケは軽め。
063
チークとしても使えるそうです。
唇の水分に反応して色が変わる系。使い心地はDiorと似てる感じがします。
これもパケが軽め。
MAC
460のレッド系はヒロさんのおすすめ。
透け感が強いので、こんな赤がそのまま乗るわけではなく、自然な血色に。
464 バイヴ 見た目から想像つかない、透明感溢れる次世代ラベンダー
リップモンスターでは、青みが強いほう。
リップ以外にも使えるマルチスティック。
こちらも唇の水分によって色が変化。
関連/最近の記事:
リップにもできる 限定 ラパンピンク
オペラ 限定 ラベンダーピンク
愛用リップ品番
使いやすいバームリップ
新作 星屑リップ
KATE ツヤバース ピンク系
落ちにくいリップ 新色 白みピンク
カネボウの人気リップ 限定 シアーで塗りやすい
ヒットの秘訣













