
今回のブログは
あくまでも個人的な解釈です😊
見えない世界に感心のある方は
自分の霊感が鋭いか鋭くないか
“○○が下りてきた”という表現だったり
過去世・前世
この世に生まれてきた自分の使命や目的
不思議な出来事
アクションがあったことの意味など
誰かに共有したい
知りたいなぁと思うこと
1度でも
あるのではないでしょうか
人間、形になるものを求める
私も同じような感覚があります
ですが
みえる・みえない
聞こえる・聞こえない
感じる・感じない
というのは
感が鋭い、霊感がある
と分けられるとは限らない
・
・
・
意識の階層・波動の領域・魂の位置づけなど
地球人の私たちが理解するうえで
分かりやすいのが
この三層と思っていて
源(光)🌌
中間🌠
地🌏️
自分で説明すると伝わりづらいので
ここはチャットGPTにまとめてもらいます笑
🌌 1. 源(みなもと)
別名:根源・創造主・大いなる意識
高次元光そのもの
すべてのエネルギー・魂・意識の出発点
「無限の愛」「統合」
「分離のない世界」の状態
個(私やあなた)がまだ存在しておらず、
「ただ在る光」だけの領域
この層に直接つながる人は
純粋な導き・直感・インスピレーションを
受け取りやすく
「奉仕」「愛」「普遍的な真理」を
自然に感じ取ります。
🔸例えるなら:太陽の中心光。
すべてを照らし、でも自らは動かず
ただ存在している光の源
🌠 2. 中間(ちゅうかん)
別名:霊界・中層界・次元間・媒介者の領域
源と地をつなぐ「翻訳者・中継点」のような層
例えば 霊
天使・高次存在・ガイド・守護霊など
誰しも聞いたことのある存在が
属する領域
古代の巫
霊能者・シャーマン・ヒーラと呼ばれる方々
この層のエネルギーを受け取る人は
「ビジョンが視える」
「言葉としてメッセージを受け取る」
「波動を読み取る」など
霊感・チャネリング・ヒーリング的な
資質が強い傾向がある
ただし、源の純粋な愛のエネルギーを
正確に受け取るには
中間のフィルター(信念・感情)を整える必要 があります
🔸例えるなら:太陽の光を地上に届ける空気や雲
光を柔らかくしたり、形を映したりする役目
実際
中間層に当てはまるか、はまらないかは別として
この中間にフォーカスしている方多い氣がします
なんちゃっての方も多かったりする
🌏 3. 地(ち)
別名:物質界・人間界・現実界
魂が肉体を持ち、体験・学び・実践を行う場
「善悪」「光と影」「時間」「生死」など、
二元性が存在する世界。
源からのエネルギーを「形」にする
使命があります。
この層に意識が強い人は、
行動・創造・実践・現実的サポートに優れます。
中間層の感覚を地に降ろすことで、
芸術・奉仕・言葉・祈り・社会活動などとして「形ある光」を生み出します。
🔸例えるなら:太陽の光を受けて咲く花
光を現実世界に美しく咲かせる「結果」の場所
🔯 三層の関係まとめ
| 層 | 意識の 性質 | 役割 | 人の特徴 |
|---|---|---|---|
| 源 | 統合・無限の愛 | 創造の元・純粋な光 | 根源と繋がる直感・奉仕・無条件の愛 |
| 中間 | 翻訳・媒介 | メッセージを伝える | 視える・感じる・導く・調整する |
| 地 | 具現化・体験 | 光を形にする | 行動・創造・現実的実践・体験学習 |
中間層として表すと🌠
私たちが耳にしたことのある
霊能力やチャネリング
霊や守護霊、自然霊、龍
見える方 聞こえる方
祈りを届けるお役目の方
中間層に意識が強い人は
源の光を
人間が理解しやすい形に受けとめ
地に下ろす
ということなのだと感じます
ただ、アクセスしようとしますが
源と繋がるためには
自分を整える必要性があるということです
源意識の人は──🌌
「中間を通さず、直接“創造の光”や“宇宙意識”と
共鳴できる魂」のことを指す
中間を介さない純粋な光✴️
中間を経験されて
源の領域に入った魂は
霊や守護霊、龍などの存在
形として伝わる世界を視る必要がない
見ることよりも
【在ること】が大切なのです
そして、もう一つ
大切な地🌏️
神の意図も、霊の導きも、
地の人が動かないとこの世界には形にならない
そのため“霊的な世界への理解”があまりなくとも
*計画の「実行部隊」*なのです
多くの“源”や“中間”の人が
この地の人を理解すると
初めて本当の循環が生まれます
魂は巡り、最終的には光に還るのですね
全体的に源の方は
🌏️に来るタイミングがあるようで
比較的少ないようですが
最近
源の方とのご縁が続くので
このようなお話しでした🌌🌠🌏️