アメリカは、

イランの橋などのインフラや、

大学など、民間の施設、

民間人を標的にした

攻撃を繰り返しています。

 

 

 


 

そのやり方を見ていると、

戦時中にアメリカから民間人が、

標的にされ、酷い虐●をされたという

認識が、日本人の中にも、蘇り、

悔しさが再び湧きおこってきました。

そして、その具体的な民間人を狙う方法など、

詳しくSNSで投稿されています。

下矢印

JAP Hunting License

という免許が発行されていたようです。

ハンティングって・・・・

まるで動物を狩るみたいな

感覚で民間人や子供も標的に

していたということですね?

 

 

このタイミングでXが、

自動的に翻訳される

ようになり、

世界中に

このアメリカの汚いやり方、

その残虐性、

敵である日本の国民を人間とも

思っていなかったという事が

明らかになってきました。

 

「火垂るの墓」という

アニメは世界中に、

浸透しているので、

世界の人たちも、

想像しやすいかと思います。

 

 

そんな中、

攻撃を受けるイランの国民が、

大勢で集い、列になり、

攻撃対象になりうる橋で、

「人間の盾」を

作りました。

私は、当初、危ないから、

こんなことは止めた方が良いのでは?

爆撃されたら、どうするんだ?

と安易に思いましたが・・・

 


 

こちらの投稿はとても、

分かりやすく、

共感したので、

皆様と情報を共有したい

と思います。

ありがとうございます!

下矢印

 

(以下転載)

イラン人が世界に示した「勇気」

ペルシア戦士たちの「高貴な魂」

 

世界中の人々の心を

震わせる出来事であった。

 

トランプ

「イランの橋と発電所を

全て破壊する!

石器時代に戻してやる!

イラン人は動物だ!

人間ではない!」

 

イラン国民

「やれるものなら、

やってみよ!

我々はイラン中の橋と

発電所に結集した!!」

 

その直後、

トランプは

いつものように

おじけづいて

「停戦」に合意した。

 

エプスタイン同盟は、

今までも実際にイランの橋や発電所を

爆撃してきた。

 

子供を含めて

イランの一般市民を

多数虐殺した。

それでもイラン国民は、

トランプの脅しに屈しないで、

隠れるどころか、

「爆撃目標」に

集まったのである。

 

これほどの勇気を

見せられて、

私たちもこのまま

沈黙しているだけで

良いのか?

 

「石油が来なくなる」

などというレペルの問題ではない。

 

イランの人々が

私たちに問いかけているのは、

 

「あなたたちは

いつまで、

子供を殺す国の

言いなりに

なっているのだ?」

 

「あなたたちは、

米軍基地があることを

恥ずかしいと

思わないのか?」

 

ということだ。

 

そしてイランは、

憲法9条を持ち、中東の戦争に

荷担した過去のない日本を

高く評価してくれている。

 

イランの人々の

命を懸けた叫びに、

私たちが応える時では

ないのだろうか?

 

ペルシアと同じような

偉大な歴史のある私たちの祖国・日本に、

戦後80年以上も米軍基地が存在する。

そして、

日本人の税金でその米軍基地が

維持されている。

米兵によって日本人の少女が

暴行されても逮捕もされない。

起訴もされない。

 

私は、日本人として、

私の祖先を撃ち殺して

焼き殺した

アメリカになど

服従したくない。

 

イランの人々のように、

アメリカに屈しない

強い勇気を全ての日本人が

発揮すべき時が来ている。

 

私はもう、

こんな恥辱に耐えられない。

ガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーン

ずっと日本はアメリカの

ATMのままで良いんですか?

どうして日本の総理が、

アメリカに対して、

おべっかを使わなきゃ

いけないんですか?

意を唱える政治家は、

消されましたが・・・

 

 

それでも、戦う姿勢のある人が、

トップに立つべきじゃないですか?