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クリスマスイブは、母家族と妹家族と我が家(あみと私)の賑やかクリスマスでした。
この頃はみんな生きてたし楽しかったな。
写真には写ってないけど、ふくとまじゅの親子
、妹もいて、ほんまにぎやかクリスマスでした。

15年後・・・。
イヴは時間もなかったしクリスマス的なことする予定は全くなかったんですが、
ミニスーパーに行ったら、サンタさん
のショートケーキ
が売ってて買っちゃった。
200円と超プチプラ
気分だけね
どこやらのケーキとちがってカップにはいってたからもちろん崩れてませんよ!
晩御飯は人様に全く見せるつもりなかったんで
(記録のために写真撮ってた)
全く映えなくて恥ずかしいけど、
冷凍庫、冷蔵庫の在庫整理のごはんでした。
メインはジョンソンヴィルのソーセージ。(冷凍してあった最後の一本)
ピカールという輸入の冷凍食品の店のニョッキ。
お野菜は嬬恋村と北海道の。
秋に収穫されたとうもろこしをばらしてバラ凍結しておいたやつ。
そして実家についた日は、母とアフタークリスマスしました。
よくクリスマスぽいケーキ売ってたなあと思ったら26日で安くなってたらしい。(30%オフ)
これも3つともカップ入りケーキなので崩壊してません。
硬質陶器でクリーム色の温かみのある
カジュアルなラインなんですが、
200年以上前シャーロット王妃を魅了したことでクイーンズウエアの名称が与えられているんですよ。
ウィリアム皇太子の長女もシャーロット王女。
そして、あることを思い出しました。
あみの登録名(血統証の名前)もシャーロット(CHAROTTE)なんです。
今まで気付かなかったけど、最初にブリーダーさんからもらった名前はお姫様と同じ名前だったのね。
なんとなくこの子は前世は高貴な人間だったんではと思ってましたが、
わきまえていて綺麗好きでグルメでプライド高くてお姫様気質だったことも、やっぱりそうだったのかなあ、て思えてくる。
わたしも、僕(しもべ)のように、ばあやのように、最初から最後までお姫様のように大切に大切にお世話させていただきました。
我が家のお姫様あみのカップと思って大切にしようと思います。
そして、どんな時も理想を持って高潔に生きていきたいと思います。
2011年のクリスマス

あみは、神様からもらった最高の贈り物でした。
昨日もあみの夢見ました。
しばらくは覚えてたのに、夜にはストーリーを忘れてしまいました。
ちゃんとメモらないとダメですね。
28日はあみの月命日でした。
それででてきてくれたのかな。
お空へお返しして二年以上経ちましたが、
記憶のなかでも生活のなかでもあみを感じ
過ごしています。
なにかにつけ、魂や思いは永久不滅で生き続けていると思えるんですよね。
読んでいただき有り難うございました![]()
皆様にとって心穏やかに過ごせる
良き一日になりますように
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