


土曜日、氣になってAmberCAFEに出かけたけど、臨時休業だった。
でも、お友達と又合うきっかけを持つことが出来た。
和多志が帰路に立つとき、いつも何かを捨てるタイミング。
家主に2月末までにここから出るように言われて、今少し焦っていた。
しかし、今までは一人でなんとかしなければと奔走していただろう。
和多志は誰かに甘えると云う決断をし、自分のこだわりを棄てた。
和多志のこだわりは沢山有った。
それは個性とも言われるもの。
もう、元に返る事は無く、前に進むだけなのだから。
自分が前に進むべく自分のペースで進めるように。
感謝し、楽しもうと思う。