こちらの続きです。


『セラミック治療5回目以降①』こちらの記事↓の続きです。『セラミック治療3回目と様子見後の治療4回目』前回↓の続きです。『セラミック治療2回目』前回↓『セラミック治療1回目』前回↓の続きで…リンクhama-sush-jp.pro


更新なかなか進まず

その間に関係ない話をたくさん挟んで

すみません。。。




ちなみに題名を5回目以降、としているのは、

もうそれはそれは数え切れないくらい
何度も何度も通う羽目になったので
もはや何回目に何をしたか覚えていないため
今後は大まかな流れを書いていこうと思っている為です笑い泣きすみません。


さて、前回右側をやり直すにあたり
下の歯だけ高くしてもらっても
違和感満載だった私。

次の予約は確か待ちきれずその間に半休などとって歯医者に駆け込んだと思います。


やはり左上をやり直してほしい、
と訴えました。


しかしやはり聞いてもらえず。


「左が低いというよりも左右差が問題なのでは、と思うので、左をやり直すのではなく、右下をセラミックに置き換えましょう。」と先生。



えぇ、左に違和感あるのにこの状態で右を変えても大丈夫ですか??とかなり難を示したのですが、バランスが問題だと譲らないので。。。



右下の銀の詰め物を外し、セラミックに置き換えることになりました。


ちなみに右下にクラウンはなかったのでやはり仮付できなかったわけですが。。。



出来上がった状態がまた違和感満載で。




ていうか

低すぎるんですけど笑い泣き笑い泣き笑い泣き



と泣きたくなる感じ。



慣れの問題かもしれないので
暫くこれで過ごしてみましょうということで
過ごしてみたけど


違和感がなくなるわけないですよね。




「やはり全体が低いです!」
ということで、
なんとやり直した左下をもう一度やり直し、更に右も再度やり直すことに。




。。。
もう、私の元の歯へのダメージを考えると泣きたくなりますねえーん



今思えば、やり直ししてくれるだけこの先生には良心があったと思います。
(いや、それが当たり前だろと思うくらい違和感があったわけですが)
それにしても、恐らく、最初からこの次の先生だったらやり直しすらしてくれなかったんだろうなと。




さて、やり直した結果どうなったのか。。。

また次回に。。。