
朝、昨日の床作成のコンクリートが人が乗っても大丈夫になっているのを確かめて、真ん中に囲炉裏を乗せる台をブロック一段積んで作成。
ぐらつきの起きないようにアンカーボルト6本入りです。

畳との境の枠を2×6の板で組み堀炬燵部が完成。
囲炉裏部は、その台の上に土台の木を蟻の継ぎ手で組み、今日はここまで。

私はもっと簡単なものを考えていたのですが、相当重い囲炉裏だけに気を使ってもらい地震が来ても大丈夫と思える強度。
大工さんにお願いして安心感のある囲炉裏設置が出来そうです。
大工さんは明日まで。
あとのヒーター設置、足置きスノコ作成などは私の担当です。