工房の壁作り先日、大工さんからもらった余り物の断熱材と、倉庫の土壁を覆っていた天戸を利用して、工房(倉庫)の壁作りをしています。現在の工房は土壁の部分が約半分。残りはトタン一枚の壁。もらった断熱材は2.7mの物4枚。この4枚を使って三カ所の壁が断熱材入りの壁に生まれ変わりました。土壁の部分は、土壁が落ちてこないように合板で覆うだけですが、これらの根太には天戸の枠に使われていた松の棒を使っています。全てを廃材ではできませんでしたが、合板、荒材代約6000円の節約できました。