12:30分に

一本目の記事を上げてから

午後7時まで

掃除しておりました

ふ~

さすがにちょっと疲れました

んでもってやっぱり鼻の中が炎症しっぱなしです

鼻だけで止まってくれるといいけど

喉にくると本格的な風邪ですね~



掃除はまだ多少残ってるので

明日早く起きて仕上げ

熱田神宮へ行くことにしました



おととしくらいまでは

掃除も「やらなきゃ」の

「なきゃモード」が入ってたので

ある程度すんでも

「まだあっちもこっちも残ってる(ノ_・。)」

っていう感じ方だったけど

今年は

「なんかもうここまでやったじゃん」

というように切り替わってました



掃除してるスピードなんて

おそらく変わりないのに

「まだこれだけ残ってる」というのと

「もうこれだけできた」じゃ

それから先の気持ちの持ち方が違うなあ、と

今更ながらこんなこと思ったりして



「まだこれだけ残ってる」と思うと

焦ると同時に嫌気が差してしまう

「もうこれだけできた」って思うと

うっしゃ、決めたところまであと少し

っていう気になる

掃除とか、うーん…後は何があるだろ?

作業的なものは

「まだ」よりも「もう」を使った方が

いい感じですよねにこ



んでも

これがお金のことになると

逆になる

預金残高が「もう~しかない」だと

追い詰められた気がするけど

「まだ~だけある」

というように受け取れば

心にも余裕が持てる



同じ言葉なのに

使う場面で

感じる気持がほとんど逆になる

日本語って面白い



考えてみたら

漢字、ひらがな、カタカナ

3種類の文字を普通に使って読み書きし

あ、ローマ字も入るかな

漢字は音読みと訓読みもして

同じ音の言葉でも、読み方のイントネーションで

意味まで違ってくる

日本語って欧米の人たちがよく言う

Coolってことになるのかなおお





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