そうなんですよ
出てこないんです
今日のタイトルが。
こんばんは あまねです
ようこそ いらっしゃいました~
こんなときって
ありますよね
五月に入ってから
来月のコーチ試験のために
いろんな方に
クライアントさん役を
してもらって
セッションしてます
いや~
わたしって
向いてね~かもって
正直思ったりする
ウェルスダイナミクスの
プロファイリングだと
わたしは「メカニック」
すでにあるシステムを改良して
さらに強化することに
向いてるらしい
実際、なんと言うか
何か作業とか
書類や図面、工程とかを見ると
「ここ、こうしたらもっと精度上がるのに」
って改善点考えてるし
出てくるし
去年? それよりも前からかな
ドラッガーの著作がさらに
一段と脚光を浴びてて
プロフェッショナルの条件―いかに成果をあげ、成長するか (はじめて読むドラッカー (自己実現編))/P・F. ドラッカー

¥1,890
Amazon.co.jp
(ドラッガーで最初に読んだのがこの本)
その中に
「強みの上にすべてを築け」
っていう一説があるけれど
それでいうと
わたしは強みより弱い部分に
手を出してるかもしれない
なのにどうしてそうするのか
どうして、自分をあえて
そこに放り込んでいるのか
それは
弱みを伸ばすんじゃなくて
「慣れる」ようにするため
変化してきたココロに
さらに力を、筋力を
つけるためかな
だから試験に合格して
コーチになることは
目標の一つかもしれないけど
すべてではなくて
別になれなくてもいい
あきらめてるとか
そんなんじゃないんです
「やらなければいけない」
環境そのものに
自分を放り込むことで
どれだけ自分が考えて
動いていけるか
自分自身を試すために
身を置いてる
だから今は「なきゃモード」じゃないんです
だって楽しんでやってるから
どんなもんか
やってみてやろうなんですね~

これができなかったら
自分はどうとか
だからアタシって…
なんて全然思うことない
あ、そうか
アタシこれは向いてないんだ
そんで納得
向いてないからって
それって自分を否定するものじゃない
ただの事実ってだけ
分かってオッケーなんです
うーん
今日何書いてるか
自分でもよく分かってないなあ
造成中で
ちょっとご飯の量減らしてるから
頭にブドウ糖足りてないかも
まとめると
ただのチャレンジ好き? (まとめすぎやろ)
けれど
これが今のわたし
子供の頃
全く知らない道へ
自転車を走らせて
探検するのが好きだった
興味のあることは
何でも見てみようと思ってた
ずっと失っていて
取り戻した
今がわたし本来の姿なんです

