いやもう「なうをみる」
をクリックすると
このお方が10段以上
ブチ抜きで並んでるんですよ
こんにちは! あまねです
ようこそ いらっしゃいました~
カミサマとおっしゃるんですが
4月29日に東京で行われた
「魔法のアメブロ集客勉強会」
の様子を
参加者のみなさんがUPしてらして
カミサマがコメントされているんです
東京は楽しそうだったんだなあ
来週はこの名古屋でも開かれるんですよ~
わたしは3月に一度
大阪で参加させていただいてるんですが
まだブログを始めてなかったんです
始める前に行ってよかったと思います
このブログでも何回か書いてるんですが
カミサマの勉強会は
何を語ってくれるかというのを
わたしなりに解釈すると
「何故よしもと新喜劇は長年続いているのか?」
ってことかなあ
よしもと新喜劇は
わたしの子供の頃から
今もずっと続けて
大阪はなんば花月で上演され
この地方でもテレビで放送され続けています
すごい数を上演してるわけだから
芝居の筋立ては
きっと同じものがあるだろうし
一定時期同じ役者さんが演じてる
それでも何故ずっと愛されて
続けられているか
って考えたら
それって「普遍性」かなと
どの芝居の中に真柱(しんばしら)があるから
続けていられるんじゃないかと思います
人が暮らしていく上で
変わらないもの
変わってほしくないもの
それがあるから
よしもと新喜劇は続いていけるんだと
企業でも理念があって
そこに目を向けて外さない企業は
多分続くと思うんです
大事にしたいものがあって
そこに目を向けて
たとえもし寄り道しても
理念という柱があれば
修正はきくのかな、と
人でも企業でも
「何をもってするか」かなあ
と自分なりに考えています
実は来週の5月8日は
わたしの誕生日でもあって
楽しみにしてるんです
トシを数えると

嬉しいな~

