まだ子供だった頃
我が家の週末
お昼のテレビの鉄板は
吉本新喜劇でした
こんにちは! あまねです
ようこそ いらっしゃいました
今は「よしもと新喜劇」かな
たまーに見ますが
役者さんが変わっても
やってることはン十年前と
あまり変わってない
役者さんそれぞれに
オリジナルギャグがあって
ギャグをはさみながら
お芝居が進んでいきます
そんな役者さんのギャグの中で
特に印象に残っている
大好きなギャグがあります
そのギャグはとても
ドラマチックで
時にお芝居の筋と何の関係もなく
何の脈絡もなく
いきなり舞台のド真ん中で
始まります
もう たまらないんですよ
おばーちゃんの格好をした
桑原和男が
(ってどんだけこの人覚えてる?)
天に向かって叫ぶ あの言葉。
それはね…
それは
そ・れ・は
カミサマ―!
と言うわけで、先月の13日
大阪は難波で開かれた
「アメブロ集客勉強会」に
参加してきました
って、前フリ長いわっ!
(カミサマ風ツッコミ)
まあその時点で
ブログ書いてなかったんですが
カミサマは優しくていらして
アメブロの勉強会に参加したくても
第一、まだブログ始めてないし
ないのに参加するなんて
アンタ何者?
とか思われそうだし…
なにか敷居が高いなあ…
と思っていたわたしの心の敷居を
地中にめり込むくらい
低くしてくださったんです
ご自身のブログに書くことによって
当日は色々レクチャーしていただきましたが
カミサマに教えていただいた
一番の真髄を
わたしなりに解釈すると
こんな感じでしょうか
礎(いしずえ)無くして天守なし
(城マニアか)
何が礎なのかは
人それぞれだと思います
わたしの場合は
マインドでしょうか
何を思って書くのか
そういうことだと思います
この「アメブロ集客勉強会」
日本各地で開催が決まっています
4月16日の大阪を皮切りに
東京、名古屋 福岡と続いていきます
特にアナタ
そうあなたです
カミサマは
どなたにも分け隔てなく
きっと優しくしてくださると思います
「アタシね」と思ったヤングギャルは
明治、大正、昭和カンケイなく
カミサマにお会いしてみませんか?
…何か抜けてたような気がする…

あ、
平成だ