私たちと一緒に行けなかった幼稚園児のお兄ちゃんに、執拗に誘われて夕方近くから、出直すことになりまして…二人で元町駅ー三ノ宮駅間を移動しながら、しばし電車を見ることに付き合いました。これが思いの外アラフィフの体には堪えましたね…
阪神、山陽、阪急、JRと乗りました(笑) 私鉄の車掌さんは、子どもの「バイバイ〜」に必ず手を振り応えてくれるのですね。なんだか嬉しくなりました♡
夜に一人姫路に戻り、ピオレ姫路のウォールイルミネーションを見たら、思わずホーッとしました。山陽姫路からJR姫路への歩道橋を歩きながら、娘でもない、バーバでもない、妻でもない、一人の人間に戻る瞬間を感じました。こんな瞬間、時間は絶対に必要なんですよね〜♡


