◎手作り、手押し車……もどきっ | 一人目育児の不安を解消♪親子で笑顔になれるベビーマッサージ:蟹江

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赤ちゃんは、素晴らしい!精一杯泣き、笑い、生きる。産んでくれたママは、もっと素晴らしい!一人で悩みそうになったら、素晴らしさを思い出そう。育児は楽しまなくちゃもったいない!我が子と触れ合う方法をお伝えします。<中川区,港区,蟹江町>お問い合わせ:090-9340-6635

今日は、フリーな一日[みんな:01]

しっかり寝坊をした後は、
オモチャ作りに励みました[みんな:02]


最近、バンボにへんな向きではまるのがマイブームな我が家のチビ怪獣。

小さい子って、狭いところにおさまるのが好きですよね…[みんな:03]


そういえば、私も、小さな頃、実家のソファーと壁の隙間に無理矢理入るの好きだったなにひひ
自分の思い通りにいかないことがあると、その隙間に入って、メソメソしてたっけなっあせるあせる



手なわけで、牛乳パックで囲いを作ってあげよーと思いつきました!!

しかし、いざ作り始めると、牛乳パックの数が足りない……ダウンダウン


予定変更!!

手押し車にしました。
車と言っても、車輪ついてないけど[みんな:04]


ではでは、少しだけ紹介していきます。

材料は、
①ラップの芯1本
広告の束を丸めたもの2本
②牛乳パックに新聞紙を詰めて組みにしたものを2本
③土台になるダンボール
(押したときに、軽すぎると困るので、ダンボールの中にはジャンプを2冊入れました)

photo:01



では、作業開始ーアップ

1
材料①のラップの芯、雑誌の束には、好きな色のビニールテープをまいておきます。
そして、とってになるように、鳥居の形に、ビニールテープでしっかりと固定します。

2
材料②の牛乳パックに、後でとってをはめられるよに、穴を開けておきます。
そして、2本の牛乳パックをガムテープでつなげておきます。
(穴あけ作業は、2本の牛乳パックをくっつける前に必ず行ってください。
私は、最初、牛乳パック一つ分しか、とってを差し込まずに、完成してから、息子の背丈に対して、とってが長過ぎて、尚且つ長すぎるために、押したときにとってが倒れてしまうといえハプニングがありした。
完成してから分解して下の牛乳パックに穴を開ける作業をしたので、かなり大変でした[みんな:05])

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3
牛乳パックと、材料③のダンボールを連結して、好きな紙、もしくはフエルトなどでコーティングします。

photo:03


4とってを、つければ完成~[みんな:06]

photo:04



うちの息子は、手離しで歩いているので、つたい歩きの時に作ってあげれば
、もっと活用できたかなーと思います[みんな:07]

まぁ、今でもテンション上がって、狭い廊下を行ったり来たり[みんな:08]

しばらくは、遊べそうです。




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