灼熱の8月、七転八倒の8月、怒濤の8月・・・・
もやもやと、イガイガと、ミラクル☆と、マグマの吹き出しと、気づきと、癒しと、解放と・・・・
アップアップしてたら、8月はオワタ・・・・・・・・
後半は、毎日毎日が意識の刷新で、毎日がアップデート。

はい、この鳩を膝に乗せてる2号君が、私のエゴを引き出してくれました。
私の夏休みの宿題でした。
といっても、本人は宿題もなんもやっていません。
学校にも行っていません。
もう、行かないそうです。
そこの葛藤でジタバタしていたのは、私だけ・・・・
「学校に行かなくてはならない!」という幻想に、しばらくの間どっぷりはまってました。
2号の担任の先生も、立派に教師としての任務を遂行してくれる先生なので、
普段から事細かく電話連絡をくれたり、出校(私だけですが)を促したりと、
大変な熱の入りようです。
「行きたくないから、行かないそうです〜」と、私が電話連絡すると、
「じゃあ、これからお宅に迎えにいきます!」という返事。
え? 中学生だよ。まぢか!
あわてて、「あ、ちょっと体調不良で〜〜〜」というと、それなら仕方ないですね、という返事。
そうか、そういうシステムだったんだ。
それ以降、リラックスして家でまったりしてても、
大好きなゲームに夢中になってても、
「体調不良」という魔法の呪文を唱え、やり過ごすようになりました。

実際に先生と対面してお話をしてても、
何度も同じ事を繰り返し、言葉を変えて聞いてきます。
「それ、さっき言ったじゃ〜ん。しつこいなぁ。」という言葉を押し殺し、
思わず「だ〜か〜ら〜」が出てしまい、おっと危ない。
私は理解ある親を演じているんだった。
給食の時だけ、部活動だけ、保健室登校でもいい、と先生側からあれこれ提案され
「こちら側としては、どういう形であれ学校に来てほしいんです」
という言葉が飛び出しました!
ああ、これが本音か。
そして、先生の心の奥底に・・・"恐れ"が見え隠れしているのを感じ、
先生も必死なんだなあ、と思いました。

2号本人は、このリタイヤ中、一日の半分以上も眠る日が続いたり、
一日中ゲームして、さらに隠れて夜もゲームしたりという日々。
ストレスから解放されてか、この1〜2ヶ月の間でグンと身長が伸びました☆
もちろん、私とのバトルを何度も繰り広げ、
話し合い、怒濤しあい、本音をぶつけ合い、家出もしました。
・・・・私が。
私が家出しました。。。。

高ぶったエネルギーを、どう持っていけばいいのか分からず、思わず外に飛び出すのです。
エプロンしたままで。(笑ってください)
今月は2回、家出しました。。。。。
そのエネルギーを、散歩やランニングに変える事しかできません。
ひたすら町を歩き回ります。
どんどん、ぐんぐん歩きます。
もう、母親という立場は放棄しています。
あちこち歩き回り、いろいろ自問自答することで、気持ちも落ち着いてきます。
やがて、あっ と気付き、やっと俯瞰して現象を見る事ができます。
で、最後はアファーメーション☆して、スッキリと帰ってこれます。
どっちが子どもなんだか、分からないですね。
Σ( ̄ε ̄;|||・・・
そして、こんな事をしている自分がドMであることに気づきました。
好きでやってるんだ、この茶番劇。
「やっちまったなぁ〜。でも、これやりたかったんだよね〜。はい、おわり☆」
というドMのささやきが聞こえるんです。
ひととおり、この流れをやりたいメンドクサイ、ドMの私がいたんです。

当初、学校へ行っていた頃の2号はというと、
朝学校へ行ってから、部活で帰ってくるまで、
給食の時間でさえも息つく暇もなく、
次々と時間に急き立てられて、休憩時間もままならず、
やりたくない事、役に立つか分からない事を山ほどこなさなくてはいけなくて、
自由や楽しさを全く感じることが出来ず、それに息苦しさを感じていたようです。
帰ってくるなり、怒ってるんですよ。
玄関開けて、「ゲーム!!」
「オレはこの腐った社会の犠牲者だ」
「クソ楽しくもない学校に、貴重な自分の人生を捧げたくない」
そう申しておりました・・・・
定期テストも一度も受けておらず、
部活のメンバー争いからもリタイアの今、、、、、
これって、凄くない?と思ったのです。
この世の中の常である、ストレスいっぱいの卑劣な競争を1度も経験せず、
誰とも争わず、競わず・・・・・
1人だけ、ぽーんと違う次元にいるみたいな。。。。。

好きな時に起きて、好きな事をして生きる。
私を諦めさせて、これをしている2号って、凄いと親バカながら思うのです。。。。
これがいつまで続くのかドキドキなのが、
まだ私の浅はかなところではありますが、もう、強制はすまい、
本人の自由意志に任せるしかない、
だって、私より上手なのだから・・・・・と諦めることにしました。
(≧ω・)テヘペロ

お盆に花火をしている時に、2号がこういいました。
この火を見ていると、
星と星の間を移動している時のことを思い出すー
もやもやと、イガイガと、ミラクル☆と、マグマの吹き出しと、気づきと、癒しと、解放と・・・・
アップアップしてたら、8月はオワタ・・・・・・・・
後半は、毎日毎日が意識の刷新で、毎日がアップデート。

はい、この鳩を膝に乗せてる2号君が、私のエゴを引き出してくれました。
私の夏休みの宿題でした。
といっても、本人は宿題もなんもやっていません。
学校にも行っていません。
もう、行かないそうです。
そこの葛藤でジタバタしていたのは、私だけ・・・・
「学校に行かなくてはならない!」という幻想に、しばらくの間どっぷりはまってました。
2号の担任の先生も、立派に教師としての任務を遂行してくれる先生なので、
普段から事細かく電話連絡をくれたり、出校(私だけですが)を促したりと、
大変な熱の入りようです。
「行きたくないから、行かないそうです〜」と、私が電話連絡すると、
「じゃあ、これからお宅に迎えにいきます!」という返事。
え? 中学生だよ。まぢか!
あわてて、「あ、ちょっと体調不良で〜〜〜」というと、それなら仕方ないですね、という返事。
そうか、そういうシステムだったんだ。
それ以降、リラックスして家でまったりしてても、
大好きなゲームに夢中になってても、
「体調不良」という魔法の呪文を唱え、やり過ごすようになりました。

実際に先生と対面してお話をしてても、
何度も同じ事を繰り返し、言葉を変えて聞いてきます。
「それ、さっき言ったじゃ〜ん。しつこいなぁ。」という言葉を押し殺し、
思わず「だ〜か〜ら〜」が出てしまい、おっと危ない。
私は理解ある親を演じているんだった。
給食の時だけ、部活動だけ、保健室登校でもいい、と先生側からあれこれ提案され
「こちら側としては、どういう形であれ学校に来てほしいんです」
という言葉が飛び出しました!
ああ、これが本音か。
そして、先生の心の奥底に・・・"恐れ"が見え隠れしているのを感じ、
先生も必死なんだなあ、と思いました。

2号本人は、このリタイヤ中、一日の半分以上も眠る日が続いたり、
一日中ゲームして、さらに隠れて夜もゲームしたりという日々。
ストレスから解放されてか、この1〜2ヶ月の間でグンと身長が伸びました☆
もちろん、私とのバトルを何度も繰り広げ、
話し合い、怒濤しあい、本音をぶつけ合い、家出もしました。
・・・・私が。
私が家出しました。。。。

高ぶったエネルギーを、どう持っていけばいいのか分からず、思わず外に飛び出すのです。
エプロンしたままで。(笑ってください)
今月は2回、家出しました。。。。。
そのエネルギーを、散歩やランニングに変える事しかできません。
ひたすら町を歩き回ります。
どんどん、ぐんぐん歩きます。
もう、母親という立場は放棄しています。
あちこち歩き回り、いろいろ自問自答することで、気持ちも落ち着いてきます。
やがて、あっ と気付き、やっと俯瞰して現象を見る事ができます。
で、最後はアファーメーション☆して、スッキリと帰ってこれます。
どっちが子どもなんだか、分からないですね。
Σ( ̄ε ̄;|||・・・
そして、こんな事をしている自分がドMであることに気づきました。
好きでやってるんだ、この茶番劇。
「やっちまったなぁ〜。でも、これやりたかったんだよね〜。はい、おわり☆」
というドMのささやきが聞こえるんです。
ひととおり、この流れをやりたいメンドクサイ、ドMの私がいたんです。

当初、学校へ行っていた頃の2号はというと、
朝学校へ行ってから、部活で帰ってくるまで、
給食の時間でさえも息つく暇もなく、
次々と時間に急き立てられて、休憩時間もままならず、
やりたくない事、役に立つか分からない事を山ほどこなさなくてはいけなくて、
自由や楽しさを全く感じることが出来ず、それに息苦しさを感じていたようです。
帰ってくるなり、怒ってるんですよ。
玄関開けて、「ゲーム!!」
「オレはこの腐った社会の犠牲者だ」
「クソ楽しくもない学校に、貴重な自分の人生を捧げたくない」
そう申しておりました・・・・
定期テストも一度も受けておらず、
部活のメンバー争いからもリタイアの今、、、、、
これって、凄くない?と思ったのです。
この世の中の常である、ストレスいっぱいの卑劣な競争を1度も経験せず、
誰とも争わず、競わず・・・・・
1人だけ、ぽーんと違う次元にいるみたいな。。。。。

好きな時に起きて、好きな事をして生きる。
私を諦めさせて、これをしている2号って、凄いと親バカながら思うのです。。。。
これがいつまで続くのかドキドキなのが、
まだ私の浅はかなところではありますが、もう、強制はすまい、
本人の自由意志に任せるしかない、
だって、私より上手なのだから・・・・・と諦めることにしました。
(≧ω・)テヘペロ

お盆に花火をしている時に、2号がこういいました。
この火を見ていると、
星と星の間を移動している時のことを思い出すー