朝っぱらから騒いでましたが

決心つかず0円セールは見送りましたタラー


莉にドキドキしない安いホテル探して〜って頼んだけど

今日は夫くんと舞浜行ってて

オフィシャルホテルのラウンジアクセス楽しんでるようだから

そんな事してる場合じゃないようで


来年のカレンダー買ってくれたから、まあいっか


琉は午後からライブ参戦で飛行機乗って仙台


セントレア着いて下矢印7分で完食したって報告きたひらめき

先週はぼてぢゅうだったし、2週連チャンプライオリティいいわねルンルン


まあきっとまたいつか行ける事あるだろうし

今回辞めた事によって、新たな予定も入るかもしれないし

とりあえずは9月の激混み万博とお初の1人台北の

リサーチしっかりする事にします気づき

お騒がせしました悲しい




さて、再入場したジャングリア

17:00ちょっと前に戻ってきました


駐車場には、もうQRコードのチェックする人もおらず

何の確認もなく停めれて


先ほど出る時は、写真撮る列もできてたのでやめたけど

この時は誰もいなかったので写真撮ってたら

若いパパさんが子どもが映り込まないようにしてくれてて


自分の事しか考えてないような人があっちにもこっちにもいたけど

こういう人もいるんだ、って嬉しくなった


そしてその家族と写真撮りっこして


ゲートで手のスタンプとQRコード確認してもらって再入場


バギーまで30分ほどあるのでゆっくり向かいます


南国の花や植物が色とりどりに咲いていて

そんな風景見るだけでも価値あるジャングリアです


ちょうど階段降りるあたりで

ヤンバルクイナのジャンくんとすれ違い

写真撮って良いですか、ってお聞きしたら

景色のいいところ行きましょう〜って言ってくれて

めちゃかわいいお姉さんとジャンくん

パークのスケジュールによると

ハイサイ!ジャンっていうキャラグリみたい


ショーとかわざわざ時間合わせて見るつもりなかったので

たまたま出会えてラッキーでした


そして一応バルーンの状況もチェック指差し


22組しか進んでなくて絶望的〜


この時点でのアトラクション待ち時間

ダイナソーサファリもう一回乗れたらいいな


屋外フードステーションのワイルドバンケット

通路からは遮られた位置にあるので見にだけ


食べるところはテレビでやってたパラソルとベンチスタイルの他に

ちゃんとテーブルスタイルもいくつかあったけど

ここに座れるのは食事時だと狭き門かと…

屋根もあって良さげだけど


気球飛んでるけど

乗ってる人めちゃ少ない…

一回で何組が乗れるのやら


そしてバギーボルテージ到着

アプリでは運営中になってるけど受付は既に終了

運営中ってなってても待ち時間の表記ないものは

多分行っても乗れないって事かと

だったらそのような書き方にしたら良いのにね


ちょっと早く着いたのでスタッフの人に聞いたら

5分前から並べるって事だったので

17:25列に並びます


ここであの、お子様は14歳以上ですか?って聞かれてうーん

いや別に良いんだけど、14歳って中学生よ笑

琉が私のが絶対年上だし…って言ってた

しかもここの年齢制限10歳以上なのに

なぜに14歳?っていろいろ不思議で


ジャングリアのスタッフさん、みなさん感じのいい人ばかりだったのに

この人だけ、ズレてる感が他にも多々あって

ちょっとイライラしたわが家でした知らんぷり



ここから愚痴含めネタバレです注意





課金して待ち時間少なく乗れると思ったのに

結局納得できる説明ないまま3、40分は待たされ

課金してない人がどんどん進んでいくの…どういう事??


それを聞いても、あちらの方達はずっと待ってるので…って

いやいや、スタンバイだからそれは仕方ないのでは

なぜ課金してるこちら優先じゃないの?って不思議

ある程度待つのはやむを得ないけど


違うスタッフの人にも聞いたら

わが家乗るファンアドベンチャーコースの1人乗りの方は

小さい子供も1人で乗るので、時間がかかるんです、と

それはわかるけど課金の意味ないよね、って思ってしまった


ようやくようやく呼ばれて

ロッカーに荷物を全部入れて

コースの横で前のグループが戻ってくるのを待ちます


その時に、横の列に並んだと思ったらすぐ呼ばれて

わが家の隣で待ってるパパさんに

どうゆう予約でしたか?って聞いたら

時間指定で来るように紙もらってた、と

でそれは課金した物ではないようで


うーん、どういうシステムなのか

ほんとに課金の意味がわからない現象でした


待ってる間、このパパさんといろいろ話してて

兵庫から来たファミリーで、万博よく行ってるとか

当日券の取り方とかもレクチャーしてもらったけど

通期パス勢には敵わない〜って思った指差し


テレビやYouTubeでも

バギーはチャレンジコースの紹介ばかりで

アドベンチャーコース、どういう物かさっぱりわかってなくて


パパさんが言うには

基本右側に映ってる赤い小さいバイクみたいのに乗る

数が足らない場合は左側に映ってる緑色のバギーの時もあるって

え〜あんなちっちゃい赤いの嫌かも…って思ってたら


わたし達のグループ、お子さんも4人ほどいたので

その子たちが赤いのに乗って

大人は大きなバギーに乗れました拍手


先導のスタッフさんに続いてパパさん、ダンナ、琉、ワタシ、と続きます

まずこの園内2周練習して

大丈夫だったらコースに出るとの事


エンジンかけてもらって、なかなかの振動

手が小さいのでブレーキレバーがギリ届くくらい


曲がるところとか坂を下るのがちょっと怖いけど

なんとかなりそうかな


園内2周の後、コースに出ます

初心者向け、の認識だったけど

大きな石がゴロゴロ転がってるし

急な坂道からのカーブ、とか気の抜けないコースで

これは本格的でめちゃ真剣にやれて楽しかった!


石ゴロゴロの振動がヤバくて

終わった後、琉に石(尿路結石ね)もこの振動で落ちたんじゃない?

って言われた〜だといいけど笑


待ち時間長かったのがちょっとどうよ、だったけど

たまたまだったのかどうなのか

でもこれはおススメです


チャレンジコースの方は2人乗りしかないので

車のように座ってハンドルで難コースをチャレンジするようだけど

車体に跨がってアクセルふかしたりブレーキレバー操作とか

普段できないバギーに乗れたのは楽しかった


でもこれはほんと時間かかります

一度に体験できる人数も少ないし(10人もいない)

準備して説明聞いて練習して本番、と


17:25に並んで終わったのは18:55

せいぜい18:00過ぎには終わるって思ってたので

こんなに時間がかかるとは〜ってびっくり



続きます