来る前の予定ではニッカのツアーが2時半からだったので
終わって公共交通機関で小樽に戻ってくるのは日が暮れる頃のはず
それが予定が変わったので4時過ぎ、明るい時間に小樽着です![]()
ホテルに行く前に、メインの観光だけしていこうかって事になり
コインパーキングに車を停めます
まずは北一ガラスへ
ランプの灯りのみで営業している、という北一ホール
ずっと前に来た時は、興味がなかった場所だけど
年を取って、そういう興味も出てきたようで
幻想的な空間でお茶するのもいいな〜って来てみたけれど
お寿司食べたばかりで、ときめくメニューがない![]()
しかも入店待ちの長い列に
先を急ぐ今、並んでまではいっか…って事でパス
旅行記等々でよく見るこの風景
北海道を代表するお菓子屋さんが
こんなカッコいい造りの建物で並んでるの、実際見てみたく
あ〜これ見ただけでめっちゃ満足![]()
大好き六花亭のカフェスペースで
賞味期限2時間の雪こんチーズ、食べるつもりだったけど
あ〜やっぱりお腹いっぱいで無理…
シェアしようにも、相手がダンナじゃ頼りにならないよ
娘たちだったらきっと半分こ、くらいペースになるだろうけど
きっとダンナはひと口ふた口、程度だもんなぁ
という訳で、ここも泣く泣く諦め
ザ小樽、の雰囲気は気持ち味わえたので一応は満足
5時頃、ホテルへチェックインします
ホテルレポはまた改めて
大浴場、早めの空いてる時間に利用したいので
チェックイン後すぐに入りに行き
6時半頃
日が暮れた運河を見たくて、ぷらっと出かけます
いい雰囲気![]()
運河から街並み見るのもいいな〜って思ったけど
事前予約は時間がまったく読めないし
行った時には満席で受付終了〜残念
倉庫街にビール醸造所があって
莉に見せてもらった写真がすてきで
ワタシも行ってみたい〜って真似っこします
ホテルでゆっくりお風呂入って、喉渇いたまま来たので
ビールいただきます
人手が少なくて1階のフード利用は時間かかるようで
席待ちの人もいっぱいいたので
ビールのみの2階席へ
1階の入口カウンターでオーダーして受け取り
2階の空いてる席に座って、ビール飲みます
美味しいんだけどね
食べ物ないと、進まないワタシ達
飲み切るのが大変でした
でもね〜ここもいい雰囲気で
実際に来る事ができて良かった![]()
夕ごはんはここ!って決めてるお店へ向かいます








