ホテルに着いたのは6時半頃
スタッフの方が仰ってた通り、1時間半かかりました
あたりは真っ暗で何がなんだか・・・
入口すぐ横に1台空いてたので、そこに停めることできました
翌日明るい時間に撮ったものだけど
ようやく泊まりに来れました
一番最初に岐阜に出来たとき、ローカル番組で取材してたのを見て
なんだか素敵なホテル~って興味はあったのだけど、なかなかチャンスがなくて
去年10月に、京丹波にもできた・・・と知った時
ずっと枝豆を買いに行きたい~でも遠いから朝早くは着けないし
・・・って今まで叶わなかったのだけど
それがここへ泊まったらクリアできるじゃん!って、1年待ってたのです
ワタシの勘違いで、毎年Leaさんが買いに行ってるのは別の丹波・・・って
気付いたのは最近の事だけど
ま、ここでも黒豆の枝豆買えるしいっか・・・って事で😅
温泉もないし(何ならシャワーしかない)食事も出ないけど
いろんな設備が備わっててめちゃ快適な滞在ができて、とっても気に入りました
なので、ホテルの紹介から
エレベーター 至って普通の物だけど
日本語でアナウンスの後、英語でも喋るのがなんだか久しぶりすぎて
乗るたびにいちいちテンションが上がるエレベーターでした
オープンして1年しか経ってないので、めちゃきれいです
こんなホテルの廊下歩くの久しぶりすぎて、これもテンション上がります
チェックインの時に加湿器もお願いしたら、シャープのプラズマクラスターのでっかいので
それを運んでくれるからか、スタッフの方も一緒に来てくれました
前日の温泉も1年ぶりだったけど、ホテルだって去年11月のヒルトン以来
なので、ようやくな気分がハンパなく感動すら覚えます
お部屋入ると、まず目に入るのが洗面カウンター
鏡はいろんな方向へくるくる回ります
ベッドとの境には引き戸も
左側にはトイレ、背後にはシャワールーム
使ってないけど、レインシャワーもありました
奥から見た図
このベッドが寝心地最高すぎて
口コミでは位置が高すぎて云々悪評あったので
ワタシ背が低いし大丈夫か?って思ったけど、全然苦にはならず
とにかくベッドも枕も包み込まれるような寝心地良さで
あまりの快適さに、激安で泊まれるから県内施設ポチってしまったほど
窓際に沿って、固めで座り心地良いソファと冷蔵庫
テーブルがもうちょっと大きいと最高なんだけど
冷蔵庫は奥行きがまったくないので、入れて閉めるのがめちゃ大変
保冷剤はここでは凍る気しなくて、フロントで預かっていただきました
お湯は沸かしてるより、1階のミニキッチンで入れてきた方が早いので都合良く使ってました
そのミニキッチン
紙皿に割り箸やスプーン、プラのワイングラスまで揃ってます
枝豆買った人がすぐ食べれるように、レンジ用のチンする容器まで完備とはすごい
写してないけど、この左側にはシンクがあり
その横にはコーヒーとお湯のサーバーがあって、いつでも利用可
紅茶やお茶のティーバッグも置いてあります
上からレンジ、トースター(なんとバルミューダだった)、製氷機
製氷機はこのご時世、上から出てくるタイプのが良かったな
この右側には大きな冷蔵庫があって、ほんとは自由に使えるようだけど
このご時世なので、利用不可になってました
マリオット系というだけあって、すべてがめちゃオサレ感漂っていて
泊まるために旅の行き先を計画してもいいな~って思えるホテルです
大きなテーブルやカウンター形式のテーブルもあって、ここで飲食もできるけど
今回はたまたま両方とも長居してるグループがいたので、わが家は部屋で
ざっとホテル内チェックしたので、お醤油買うはずでコンビニ寄ったのに買い忘れるし
明日の枝豆買いの下見もしたいので、隣の道の駅へ行ってみます
つづく











