夕ご飯の時間を7:45pm~の回に変更してもらったので
ゆっくり温泉にも入れてのんびりしてから夕食会場へ
いつもお宿に到着してから夕ご飯までがめちゃ慌ただしいので、遅い時間の選択もアリだなぁ
前回の記事でも書いたけど、浴衣の代わりのリラックスウェアがよれよれな感じで
羽織るものもフリース素材の物しかなくて暑くて着れない
こんな格好で人目に付くトコに出るのはイヤだなぁ・・・って思い
自分の服に着替えて行きました
ダンナと子ども達は全然平気と言うのでそのままの格好で
温泉の夕ご飯って言ったらリラックスして浴衣でいただきたいのに・・・ちょっと興ざめ
食事会場、他のお客さんもいるからざわついてるかと思ったけど
こんな感じで簾のようなもので仕切られてるし、お席の間隔もじゅうぶんあるので
個室のようになってて良かったです
ね・・・このウェア、1サイズしかないからブカブカで恰好悪いでしょ
足元も捲り上げてはいてるんだから~
お食事、お正月のお宿のが超豪華だったから期待はしてなかったんだけど
舌が肥えてないわが家なので
じゅうぶん満足できました
ボケボケだけど、コレがあるとテンションあがります
まずはいちご酒で乾杯
甘くて美味しい果実酒でした
他のお料理はこんなかんじ
お肉はショボかったし、お寿司も干からび気味でシャリもパサパサだったけど
どれもが一口サイズなので、そんなに気にならずに食べれました
お刺身はけっこうイケた~
一番の感動だったのは、ご飯がめちゃおいしい~
つやっつやでちょっと硬めのご飯、おひつで提供してもらったので
お腹いっぱいでおかずもないのに、ご飯だけでお代わりしちゃいました
琉なんて何杯食べた
ってくらいの暴走っぷりで
全体的に小盛りってかんじだったけど、最後はおなかいっぱい・・・はち切れて
気持ち悪くなりそうなくらい
夕ご飯はとりあえず、何事もなくいただく事ができました
旅行へ行っても夕ご飯は外で食べるばかりなので
家族揃ってお宿でゆったりと時間も帰る足も気にせず食べれる夕ご飯って
多分初めての体験じゃないかなぁ~
すごく贅沢な時間でした
お部屋へ戻ったら
お布団も敷いてもらってあって
この寝具もこの階限定なんだそうです
こんなに分厚いマットレス、初めて見たわ~
枕も高さ・硬さを好みに調節できる優れもので、お布団もふかふか
幾分静かにはなったけど、モーター音さえなければ快適な睡眠ができるのになぁ
美味しいご飯を食べて片付けもしなくて良いし、お布団の所でごろごろ~
めちゃ至福の時です
テレビを見たり翌日の相談をしたり、時間が経っていって
11:00pmになったのでようやくの貸切風呂へ
案内の電話があったのでフロントへ向かい、鍵を受け取ります
選ぶことができなかったので、こちらのシブいバージョンの貸切風呂
娘たちもお年頃だし、ほんとはこんな機会もないから一緒に入れたらいいなって思ってたんだけど
思ったより浴槽が小さいし、こんなオープンではムリよね
ってコトで
先にダンナが入って、お部屋へ戻って
ダンナがいなくなってから交代で入りました
ダンナが入ってる様子を見ていた子ども達、動物園みたい~って大爆笑で
ダンナの入浴シーンを観察してました
ビール&ミネラルウォーターがサービスで置いてあります
お腹がまだ消化されてなくて、何もいただく事ができず・・・
ここで着れるバスローブもありました
何気に楽しみだった貸切風呂だけど、ウチみたいな家族向きではないのかも
大浴場にはあった洗顔系もここにはなかったし、今イチ落ち着かないので
上の大浴場に行くコトにして、ここはあっという間の撤収となりました
せっかくだったのに、ちょっと残念な貸切風呂でした
もう一度、7階の大浴場へ行ってこの日はおやすみなさいです
ゆっくり温泉にも入れてのんびりしてから夕食会場へ

いつもお宿に到着してから夕ご飯までがめちゃ慌ただしいので、遅い時間の選択もアリだなぁ
前回の記事でも書いたけど、浴衣の代わりのリラックスウェアがよれよれな感じで
羽織るものもフリース素材の物しかなくて暑くて着れない
こんな格好で人目に付くトコに出るのはイヤだなぁ・・・って思い
自分の服に着替えて行きました
ダンナと子ども達は全然平気と言うのでそのままの格好で
温泉の夕ご飯って言ったらリラックスして浴衣でいただきたいのに・・・ちょっと興ざめ
食事会場、他のお客さんもいるからざわついてるかと思ったけど
こんな感じで簾のようなもので仕切られてるし、お席の間隔もじゅうぶんあるので
個室のようになってて良かったです
ね・・・このウェア、1サイズしかないからブカブカで恰好悪いでしょ
足元も捲り上げてはいてるんだから~
お食事、お正月のお宿のが超豪華だったから期待はしてなかったんだけど
舌が肥えてないわが家なので
じゅうぶん満足できましたボケボケだけど、コレがあるとテンションあがります
まずはいちご酒で乾杯
甘くて美味しい果実酒でした
他のお料理はこんなかんじ
お肉はショボかったし、お寿司も干からび気味でシャリもパサパサだったけど
どれもが一口サイズなので、そんなに気にならずに食べれました
お刺身はけっこうイケた~
一番の感動だったのは、ご飯がめちゃおいしい~
つやっつやでちょっと硬めのご飯、おひつで提供してもらったので
お腹いっぱいでおかずもないのに、ご飯だけでお代わりしちゃいました
琉なんて何杯食べた
ってくらいの暴走っぷりで全体的に小盛りってかんじだったけど、最後はおなかいっぱい・・・はち切れて
気持ち悪くなりそうなくらい
夕ご飯はとりあえず、何事もなくいただく事ができました
旅行へ行っても夕ご飯は外で食べるばかりなので
家族揃ってお宿でゆったりと時間も帰る足も気にせず食べれる夕ご飯って
多分初めての体験じゃないかなぁ~
すごく贅沢な時間でした
お部屋へ戻ったら
お布団も敷いてもらってあって
この寝具もこの階限定なんだそうです
こんなに分厚いマットレス、初めて見たわ~
枕も高さ・硬さを好みに調節できる優れもので、お布団もふかふか
幾分静かにはなったけど、モーター音さえなければ快適な睡眠ができるのになぁ
美味しいご飯を食べて片付けもしなくて良いし、お布団の所でごろごろ~
めちゃ至福の時です
テレビを見たり翌日の相談をしたり、時間が経っていって
11:00pmになったのでようやくの貸切風呂へ
案内の電話があったのでフロントへ向かい、鍵を受け取ります
選ぶことができなかったので、こちらのシブいバージョンの貸切風呂
娘たちもお年頃だし、ほんとはこんな機会もないから一緒に入れたらいいなって思ってたんだけど
思ったより浴槽が小さいし、こんなオープンではムリよね
ってコトで先にダンナが入って、お部屋へ戻って
ダンナがいなくなってから交代で入りました
ダンナが入ってる様子を見ていた子ども達、動物園みたい~って大爆笑で
ダンナの入浴シーンを観察してました
ビール&ミネラルウォーターがサービスで置いてあります
お腹がまだ消化されてなくて、何もいただく事ができず・・・
ここで着れるバスローブもありました
何気に楽しみだった貸切風呂だけど、ウチみたいな家族向きではないのかも
大浴場にはあった洗顔系もここにはなかったし、今イチ落ち着かないので
上の大浴場に行くコトにして、ここはあっという間の撤収となりました
せっかくだったのに、ちょっと残念な貸切風呂でした
もう一度、7階の大浴場へ行ってこの日はおやすみなさいです

