行ってしまった夜。
「なぜ、あなたはエベレストに登りたいのか。」
ジョージ・マロリーは言った。
「そこにエベレストがあるから。」
「なぜ、黄色い看板・階段に疼くのか。」
マロリー
「・・・・・。」
「そこは楽しいの?」
マロリー
「・・・・・・・。」
ここの階段を登って何年の月日が経ったであろうか。
十数年の月日が経った。
私もマロリーの様な名言を残せるだろうか。
いや、残せないだろう。
そして登ってしまった。。。
この階段。
この看板もいいでしょ?
節目節目には挨拶に伺わせて頂いております。
こんな笑顔で迎えてくれますよ。
ジョージ・マロリーは言った。
「そこにエベレストがあるから。」
「なぜ、黄色い看板・階段に疼くのか。」
マロリー
「・・・・・。」
「そこは楽しいの?」
マロリー
「・・・・・・・。」
ここの階段を登って何年の月日が経ったであろうか。
十数年の月日が経った。
私もマロリーの様な名言を残せるだろうか。
いや、残せないだろう。
そして登ってしまった。。。
この階段。
この看板もいいでしょ?
節目節目には挨拶に伺わせて頂いております。
こんな笑顔で迎えてくれますよ。
コカ・コーラZEROでなんでも受け止めてくれますよ。
1014年?気にしてはいけません。





