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大阪ラバー

アラフォー ♂
まあのブログ

エロ、不倫などに関して苦手な方はご遠慮ください。

 まあのセクテク講座➅


前回


雰囲気作り、リラックスが前戯では大切と言うお話をしました。


いよいよここから彼女に触れていこうと思いますが、触ったり、揉んだり、舐めたり色々あると思うのですが、まずは直接的に触れずに胸なら脇腹に指を添えて掌で乳首を包み込むように全体的に触れてあげて、少し圧をかけながら揉むと言うより揺らす程度です。

(シャワー浴びて既に脱いでいる体で)


いきなり乳首を摘まんだり転がしたりはしません。乳首が性感帯で開発済みなら有りですが、大抵は軽めからが良いと思います。


これには2種類の理由があります

まずは焦らし

焦らしと言うのはどういうテクニックか

焦らしは、もっとって思わせるテクニックです

触れそうで触れない、一番刺激的な部分に触れてほしいけど触れてくれない

やりすぎるとダメですがそこは駆け引きです

たまに乳首に刺激を与えつつ、でも長くは刺激しない、彼女はもっともっとと欲しくなります


特に長年付き合って相性の良いカップルだと

彼女はあなたとの行為が良いことを頭でも身体でも覚えています


わかっているからこそ、もっといつものが欲しいと思わせるんです

舐めてとか触ってと彼女から言わせるくらい焦らしましょう


そんな恥ずかしい言葉を放った彼女は既に脳で感じている状態に入ります


どんどん高めて


刺激する、軽い刺激、刺激しないと緩急をつけて、サボらないでキスは続けてください


こうやって高める目的と

もうひとつはマイナス点をもらわないことです


いきなりの大きい刺激は気持ちいい反面、不快にも感じやすいので、わざと焦らす理由のもうひとつは不快に感じさせない


今までの話でも言ってきましたが、不安や緊張が大敵です

彼女が安心できる声かけ、雰囲気作り、優しく、優しく・・・大切な彼女を扱ってあげてください

あなたのかけがえのない姫なのだから

不安や緊張を取り除いて

彼女が没頭できるように

脳で、身体の奥で感じさせてあげてください

冒頭で言いましたが、強い刺激が好きな彼女には最初からつねったり転がしたりでもオッケー

彼女はあなたのその指や舌の動きを何度も経験して覚えているから不安や緊張なくくらう態勢が出来ていますから

相手に合わせてで良いと思います


つづく