4日間限定で公開されていた
 
 
春馬くんが12歳の時の
初主演作、「森の学校」を
観に行ってきました。





 

 

 

春馬少年、インタビューの中で、

 


 

「この仕事は

お芝居をやっているというより

こんな楽しく遊んだ仕事は初めて

というのが感想です」

 

 


と言ってますが、、↓

 

 


 

まさに、まさに・・・!
 
 


 
春馬少年は 完全に
 
 
大自然の中で、
穢れの無い純粋さを
そのまま放ち、


 
のびのびと生きる、
古き良き時代の
丹波篠山の少年でした。
 

 



 
大自然に教えられ、育てられ、  

 
素晴らしい両親や
家族の愛に包まれ、 

 
大自然や
周りの人との繋がりの中で



日々、生き、
心も体も成長させていく
少年でした。






 
 周りの大人達もまた、
素晴らしい。。!

 
 
幼い頃から
自然に教えてもらい、
学ばせてもらいながら
大人になっていく、

 


  

そんな大人と、
子供と、
大自然によって、




こんなにも、
大自然の一部としての



人の
心も行動も言動も
”美しい”「世界」
が出来上がるのだろうな。。
 

 
 



本来、人とは
こんな風に生きるべきなんだろう・・・
 
 
 


そう思って、
現代の自分自身の暮らしを省みると、


目に見えるもの、見えないものの



この時代と比べて
あまりの諸々の違いと変化に
打ちのめされつつ、


 



 
三浦春馬という人、
人となりを知ったあの日に
思った事を思い出しました。



 


 
“ 本来、人は
三浦春馬の様に生きるべき
なんだろう” と。。。



 

そうはいっても、彼の魂の美しさと、
それを顕す言動、行動は
あまりにも異次元なので、




凡人にはとてもハードルの高い
事なのだけれど。。


 


それでも、少しでも、
近づける様に努力する事は
出来るのだから。
 
 
 
 
 



 
春馬少年は
 
関西弁もとても上手で
全然違和感なく。
 
 


本当に、子供の頃から
すごい役者さん....!
 
 
 
 

こんなに小さい頃から
 
妥協する事なく
一つ一つの役に取り組んで
来たのか・・と思うと

  



その、あまりの想像を絶する領域に、



改めて、春馬くんの
次元の違う人生を想い、



尊敬と敬意を送らずには
いられない・・・。
 
 
 
 
 




パンフレットの最後の「後援」のリストに
 
 
 


大阪商工会議所が・・・!


 

 

 


五代友厚との繋がりが

 

この頃からすでにあったのだね。。








 



 

 

鳥肌が立ちました。


  


 

神様、やはり春馬くんの人生は



あなたが予め組んだ

織物のように

決まっていたのでしょうか??








・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この方の記事↓好きです。



 

 


 

 


 

自分用に、

森の学校関連の記事を貼ってますニコ



 

また見つけたら追加するかも。