Aqua Timezのラストライブ

 
の映像を観ました。
 
 
 
なんだか、、
 
 
Aqua Timezのメンバーの皆と
 
観客の皆さんの 
 
 
溢れる   「想い」   が
 
 
合わさって 渦を巻いてるのが
 
見えるような、、
 



その 「想い」  の  大きさと
 
純粋さに  触れて
 
 
涙が出る、
 
そんな感じで。。。
 

 
 
太志くんがあんなにも
 
心に染みて   拡がっていく
 
 
暖かく 優しく  繊細な  歌詞を
 
 
書ける人だって事の   理由が
 
分かった気がする。
 
 
 
 
きっと
 
自分が 壊れそうになるような感覚や、
 
 
 
 
蟻地獄のように  このまま
 
どこまでも落ちていくんじゃないかと
 
 
震撼するような、、
 
 
 
 
日々   生きていく事     そのものが
 
とてつもない   恐怖とか
 
苦痛に 感じる様な
 
 
 
恐怖感、
 
苦しみ、、
 
 
 
そういう事に  
 
引きずり込まれ、 取り込まれてしまいそうな 
 
 
瞬間や時間を
 
 
これまでも    たくさん抱えながら
 
 
 
曲を作り  
 
歌詞を書き
 
 
 
そこに、 いつものあの
 
全身全霊からあふれる 感謝を込めて
 
歌ってきたんじゃないかなって。。
 
 
思う。。
 
 
 
 
 
 
とてつもなく深い深い苦しみを知る
 
彼が
 
 
見える、 聴こえる、  香る、
 
感じる世界を
 
 
 
そのまま歌にして
 
歌詞にして
 
世に放つ事のできる
 
 
 
アーティストな  太志くんだからこそ
 
 
 
たくさんの人が
 
心の 深いところに沈めてる 領域に
 
光を送り届ける様な 音楽を
 
 
 
生み出して
 
届けてくれたんだろうなって。
 


 
 
それは、
 
深い苦しみという  闇を知るだけでなく
 
 
同時に   光をも   知っているから、、
 
 
  
そして、そこに至るまでのプロセスを
 
前を向いて   しっかり生きてきたからこそ
 
 
出来ることなんだろうなって 思う。
 
 
 
 
 
そんな太志くんを支えつつ、
 
 
それぞれの生き様を乗せた  
 
音色を奏でて
 
Aqua Timezの音楽を創り上げる  
 
 
 
メンバーの皆んなの、、
 
その  5人の   やわらかい  調和感も
 
 
 
観ていて     いつも心温まってました。


オフィシャルのティザー映像についてるコメントが
どれも優しくて、 それでまた感動します。。
 
 
 
 
Aqua Timezの皆さん、
 
お疲れ様でした。
 
 
 
太志くんや、
 
メンバーの皆さんの   これからの人生が
 
 
より 光の方向に    導かれながら
 
進んでいきます様に。
 
 
 
 
たくさんの人の心を
 
光の方に向け、 希望を与え続けてきて、
 
 
きっとこれからも  それは続いていくだろう
 
Aqua Timezだから
 
 
 
 
それは間違いなく
 
彼らに   還ってくるだろうから
 
 
 
 
私の祈りなど
 
取るに足らないものだけど
 
 
 
影ながら ささやかながら、、
 
祈ります、、
 
 
 
 
 
 
これからも、
 
心が求める時に、
本箱から一冊の本を取り出すように
 
 
私は、このラストライブを
取り出すんだと思う。
 
 
この ”場” に
 
満ち満ちている・・・
 
 
AquaTimezをはじめ、
スタッフや観客の皆さんが
 
一つになって 創り上げてる  「想い」  のパワーに
 
 
触れさせてもらうだけで
 
私の  「想い」   まで
 
リセットさせてもらえるから、、。