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お仏壇までいかないけど、

供養のスペースを作って    



折に触れて

ろうそくとお香をつけて

手を合わせています。。


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なんだろうね、、

ろうそくの炎と   

薫る お香の煙は

私の心を とても

安らかにしてくれる。。

 

メディテーション....




"供養とは、

逝った者の為にあるのでなく、

残された者のためにある"、


まさに それを実感。



愛うさちゃんが月に還ってから

何もせずに、ただただ 時間が 

流れてるだけな感じで



そんな中で

自責とか後悔とか   浮上したりしたし

 
今も たまに するけど




愛うさちゃんと出会えて、

我が家にお迎えして、

お世話させてもらって

天に見送るという経験、



それは、始めから最期まで

貴重な  かけがえのない

愛と たましいの 体験でした。




うさぎさんが 

こんなにかわいいなんて・・・!

と、 飼ってみて 初めて知ったことが

たくさんありました。



それまでは、

ただ、かわいいなー

と思うだけだったのにね。



それも、

愛うさちゃんが

私たち家族と  出会ってくれて

たましいを交わらせて

くれたからこそ、


知れたこと。



ペットを飼うということが、

こんなにも

たましいとたましいの繋がりを

深める  

尊い 営みだったなんて。。



知らなかったよ。。。



だからこそ、

そんな愛しい存在を失う

苦しさや 悲しさが、

こんなにも深い事も  また、、、。







私たち家族に、


無条件の愛や、


生と死を 通じて   "いのち"

という、尊い経験を


生前も  天に召された後も

全身全霊で授けてくれている

愛うさちゃんに



ありがとうの気持ちが  溢れてきます。。




家族の死と 同じ様で

なんか違う。



ペットは、人と人の繋がりとは違う

別の次元の  人と動物の絆という、


愛の繋がりを くれるのだね。。



これまでも、これからも。




・・ほんとうに、、

小さくとも、 大きな存在だったなぁ。。





完全に ペットロス状態から 抜けきるには

もうちょっと時間がかかるかもだけど、、

それで良しとして。




ホメオパシーの イグネシアを摂りつつ

フラワーエッセンスの レスキューを摂りつつ 


家族や

ペットロスの本、 


リベラや

自然界の 空や緑、 お花たちにも


助けてもらいつつ、、




心の中の  悲しみや 苦しみが


自然に 流れていく様に


身を委ねようと  思います・・・キラキラ