先月23日に

かわいいかわいいペットの
うさぎちゃんが 

月に還りました。

5歳目前という若さでした。。

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なんか様子がおかしい、と思い 

病院に連れて行った

翌日の 朝の事でした。。

  

「週に3、4日
点滴に連れてきてください」


と先生に言われ、、
そのつもりでいた矢先に。。


  

うさぎちゃんは

しんどさや苦しみを
飼い主に隠す動物だという事は
知っていた筈なのに。


なんで、私は、
気づいてあげれなかったんだろうと、、


自分を責め、後悔し、 

罪悪感にまみれながら



気がつけば

約半月も 時間が過ぎていて。

  
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私の中では あの時から

時間はずっと止まったままでしたが、、



その間、涙にくれる私に


いろんな導きがあったり、


魂の存在となって

近くに居てくれる


愛うさちゃんのメッセージや


地球の自然や動植物を管轄する

大天使アリエルからのメッセージを


受け取ったりして



少しずつ、救われ、

ようやく、


一歩を踏み出そうと思えるように

なってきました。


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とはいっても、

うさちゃんが居て当たり前だった
暮らしだったから


うさちゃんが居ない暮らしには

なかなか慣れないなぁ。。


 

当たり前

なんてない。
 

・・・それは、

うさぎちゃんが

自らの死をもって


教えてくれた事の一つだと

心に刻みつけています。。

 

平穏に暮らせてるなら、

その日常を 構成するもの すべてが

ありがたいのだと。。



うさぎちゃんが命と引き換えにくれた
いのちの メッセージは

まだまだ たくさんたくさんあります。



いのちって、

そういう事なんだろうな。



私たちのいのちも また、


生きてるだけで、

在るだけで、



誰かに支えられ、

誰かの役に立ち、

誰かの喜びになってるのでしょう。。






今日は納骨堂に

写真を持って行きます。


四十九日までは
遺骨と共に
過ごすつもりだけどね。。



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うさぎの様にも、


女神の様にも観えた


雲キラキラ