CHhomインナーチャイルドセラピスト養成コースの公開講座①




CHhomインナーチャイルドセラピスト養成コースの公開講座②




CHhomインナーチャイルドセラピスト養成コースの公開講座③





の 続きです。




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感情 と 感覚 について。 




痛い・・・責める =  怒り



寒い・・・ 恐怖



熱い・・・ 悲しみ




が、 (体の)その部分に 落っこちた という事。





だから。 意識を体に向ける。





逃げ場を 探す 感情は、  



心、自律神経を超え、  体に溜める。  いろんな部位に。






「病気をもらって 修正していく」  という 価値観に なってゆく。




生命 = 体+心+霊魂  →  ホメオパシーで言う所の、 ”バイタルフォース”。






感情が 捉われる事で   感覚に 異常をきたしている。




苦しみを 苦しみと ちゃんと感じる。  幸せを  得る為に。 




苦しんではいけないという 価値があるから、、それが ちゃんと出来ない。









(イライラや、なんで分かってくれないの など)感情が動く



その事は、 気づきを もたらしてくれる。




=価値の色眼鏡 を つけてる事に 気づける。





「思い通りにしたい」 という感情が 出る という事は・・・





「思いどりにしたい」 という欲が  悲しみの中にあるという事。





→自分を見つめていけばいい。 「正直でいい」。



なんでそう思ったの? と  自分(インチャ)と対話すると  うまくいく。





そうすると、優しい気持ちになる。



相手の 自分への態度も 変わってくる




(本当は変わったのは自分。 相手は変えようと思って 変えられるものじゃない。)





→ 感情が動いた きっかけになった 出来事は 



「神のはからい」 だったと 気付く。





今、感情が生じてる  という  自覚、



その感覚を 感じる事が 大事。






→夢から覚める (現実を見つめる) 事が できる。





自我(価値観) →   他人を責める 



= 自分を 責めてるという事。




それは、習慣だと わからない。







価値観を外す事。 の大切さ。





自分で自分を責めてしまう様な事を  過去に  してこようと、、




それは、あの時の自分にとっての 最善だった。




・・・そう、自分に認めてあげる。





自分を責める必要はない。




自分に愛をあげる。




そうやって、





「一つ一つ外していけば、何事も対処できる」。




「頑張らんでいい!」




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・・・ほんと、「頑張らんでいい」 んですよね。



それが 愛を 乞うからこその  頑張りならば。





まずは  頑張りすぎてる自分に 気付く事かな。





気づきは、 大きなスタート、 大きな一歩キラキラ




いっこいっこは 小さくとも





その 積み重ねは  確実に  1滴 1滴



心の 湖に   溜まっていくから。




”自分への愛”  に向かって。。







最後に、 講座の中で出て来た レメディーメモ。





●シイピア(Sep)・・・ホルモンの枯渇。 生殖系。


      

             自分なんて 消えてなくなった方がいい、 



             自分なんて居なくていいと感じる時に。




●ネイチュミュア(Nat-m)・・・塩のレメディー。  塩が 溜まった感情を 溶かしてくれる。




●シイピア(Sep)・・・愛されたい と 思う時に。




●チャイナ(Chin)・・・不満のあまり 極度に 憤慨してる時に。







本 ↓↓ この本、すごく分かりやすいです。



ホメオパシーってなぁに?/ホメオパシー出版
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ホメオパシーに 興味があるけど、 とっつきにくい、 難しそう、





そんな方に お勧めですキラキラ



私も ちょこちょこ 読みなおしてますにひひ