復習してたら、



Vanillaさんセミナー【健康編】⑤交感神経と副交感神経



に追記しておきたいことが けっこうたくさん あったのであせる




前回までの内容と 重複する部分もありますがあせる 追記きを書きますにひひ







ドンッ 交感神経・・・・アドレナリンを分泌する → 顆粒球が増える。



           全部が閉まってる。=分泌物が出せない。(⇔ 副交感神経霧)


      

           全部 閉じ込める。



           閉じ込めるエネルギー → 溜まる。



           出せないから 究極の話、 腫瘍 にして、手術で出させる。




          アドレナリンが増えると 増える顆粒球は 乱暴。


        

           活性酸素 という ナイフ(武器) を操る。


         

           いつも 戦う準備をしている。



          

         細菌が一つ入ると、大人数で ナイフを持って戦うので、敵はすぐに死ぬ。


         

          でも まだ戦ってる。 敵はとっくに死んでるのに、 戦いが大きくなる。



         

         → 自分の体を傷つけてしまう(組織障害) = 潰瘍が出来る。



          

          潰瘍とは、そういう仕組みで出来るものだから、



          それを治す薬なんて無い。



         

         治したかったら、自律神経をいじって、



         脳に 「顆粒球を出さないでね」 という命令を下させる事が 必要になる。



      

         (だけど 化学薬品で それをしようとするのは・・・??


         自律神経は (外のものでは ) いじれない のです。



       右矢印   Vanillaさんセミナー【健康編】⑤自律神経について





霧 副交感神経・・・・アセチルコリンを分泌する → リンパ球が増える。



             全部が広がる。出る。 =症状が悪化する。(⇔ 交感神経メラメラ)


             

             排出機能。



             外敵に対する反応が 敏感。

 

            


             出すものを選択している。→行きすぎると、出さなくても良いものまで



             出すべきものとして 選んで出そうとする。


         

               =外的センサーが 過剰に反応してしまう。



            (→アレルギーの症状など。 「 症状とは、排出 」 ですからね。)



         

            そんな時は、(排出が あまりにも しんどい時には) 



            交感神経にブラして センサーをブラす。


         

              →緊張が必要。


     

         


           緊張の一つとして、運動が良い。



          一時的に交感神経にブラす方法として、氷をくわえる、冷たい空気を吸う、などが良い。




          → 咳がひどい時は、交感神経にブラす様な 精油 を使う事も 良い。


      

          そんな役割をする精油で 緊張させる事で たんを取る、咳をしずめる。


          

         

         

         例えば ユーカリなど。 ユーカリは 夜に使うと目が覚めてしまうけど、咳も止まる。



          


          ただし、使える精油を選択する事。



          効く精油と効かない精油がある。


   

       

          →自分で体感して判断する。五感を使う。




         (何事も) 一流を使うと 偽物が分かる。



          普段から 本物に触れる習慣を持つ。=体が覚える。



  

       

         ポイントアセチルコリンが増えて、リンパ球が増えたら、癌にはなりにくい。


    

       

         →アレルギー疾患の人は、癌になりにくい。(※ただし薬の投与が無い場合)








副交感神経の所で、アロマのお話が 少し 出てきましたが、



精油を子供に使う時は、



「咳にはユーカリ~」とか言いながら、



子供に聞かせながら 使うと良いと おっしゃってましたにひひ





そうする事で、自分も覚えるし、子供も覚えるから。



→子供は、自分の健康管理の為の知識を 自然に覚えられる。





そして、自分が忘れた時も、子供が教えてくれる様になる。



一石二鳥ならぬ、一石三鳥、一石四鳥 くらいになるのだと~音譜




なるほどです~にひひ



確かに、ホメオパシーのレメディーもそうですキラキラ




娘、「水っぽい鼻水の時は ネイチュミュア」 とか 言ってます(笑)




アロマは、精油の名前を 言いながら、



キャリアオイルに混ぜて 塗ってあげながら 使う事で、




言葉と、肌に触れる事による 2つのコミュニケーションが取れますね音譜


       




交感神経 と 副交感神経 についての追記は、ここまでですキラキラ


もう、追記する事は無いと思います ・・・にひひ あせる