昨日は異常な暑さのなか





買い物同行支援←車椅子押しての買い物。

買い物代行支援←自転車でひとっ走り。

入浴支援←先日より支援開始になったばかり
                    我が施設で
                    唯一、介助必要なご利用者の。





が

立て続けにございまして

軽く吐き気が出てきまして

ナースに訴えますと

熱中症っぽいから水分を捕れと言われ

ナース自前の塩飴を貰い・・・

食欲もなかったのでそれを昼御飯にし

クーラー効かせまくって休憩をしまして

何とか後々の仕事をやり終えましたが

久々の電池切れ寸前状態。

昨日の京都は31度越えでした。

外の温度計は35度をさしていたそうデス。

こんなのは【特養】で働いてた頃ぶり。

ここ数日は

ちゃんと眠れていたはずなんですがねー

家に辿り着いた直後から

警報が出るレベルの【どしゃぶり】【雷】

おぉ、おぉ、

季節の変わり目らしいお天気ですこと。

さんま御殿を観るともなしに観てたら

眠くなってきて・・・

暑さでやられたな、と

いつでも寝れるよう寝室へ。

夫は驚いて

もう寝るんびっくり?

言ってました(笑)

夕飯を軽くとってから30分後の出来事で

私がそんな事・・・

インフルとかなら別やけど

まずありませんので、ね(笑)

皆様の下さったコメントに返しをしてから

皆様の挙げられたblogを読みつつ

悦さんのblogを開いたままブラックアウト・・・
 (可愛いブライスちゃんの傷のお話でした)

真夜中に目覚めて

急いでAmebaをとじ・・・

ないんですよね(笑)

そこから

また皆様のblogを読んだりして・・・

でも

いつしか再びブラックアウト。

沢山

眠りました。

沢山

眠っている間に

親友が夢に出てきてくれました。

弟も

亡くなってしばらくしてから夢に出てきて

微笑んでいましたが

親友も微笑んでいました。




平井堅の【瞳をとじて】じゃないけど

あたくし目覚めたら泣いてましたえーん




こんな事を書いたらドンビキされるかも。

だけど書きます。

私はやっぱり再認識しました。

私は彼女の事は最大級に愛して止まない

存在だったのだと・・・

夫や息子の比じゃないんですよ。

もうこれ、つみなやつレベル。



心にあいた大きな穴
埋める自信がありません。


亡くなった直後だから、とかじゃなく。

後追い自殺だって考えたほどです。




時がとまる。

生きてる限り色んな事があるけど

全部が色褪せて映る。

ユーモラスな出来事で一瞬は笑えても

心が晴れることはありません。

笑ってても心は死んでます。




そんななか

ほんの束の間の秋休みに

バイトを休むことになるのに

無理して帰省した息子は
(言ってしまえば無理に帰ってこなくても
親戚一同からのお祝いは振り込んであげれるのに、いや、ちょっと帰るわと言って帰省した)


私を観るなりに

【なんや、まぁ、大丈夫そやん】

と言いました。



息子には親友の逝去は伝えてないし

夫も息子には言っていません。

病状も心配するから伝えてません。



blogにも書いたけど

最近、意味もなく電話がきて

【体に気を付けて】的な事を言ったり。

やっぱりやつには

多少の【能力】があるのだなと思いました。




ので

二十歳になった事やし

気になってた事を聞いてみました。

あんたさ、いつぞやに、
生きてる人と死んでる人の区別がつくようなったとか
仮病か本気のしんどさか判るとか言ってたけどさ
今もそうなん?


はい。
そうですが。


なんで敬語やねん‼



もう俺のなかでは
当たり前になってる。


そ、そ、そ、そ
そうなん・・・(;´Д`)


じゃあ

今回の慌ただしい帰省は

色々と気になっての事なん?

と聞いてみましたら

まぁ、そういう事や

と言いました。

こちらに帰省して会った友達らは皆

1ヶ月前に泊まりで息子のところに

遊びに来た子達ばかりだったので

そんなに頻繁に会わなくてもよくね?

と私は思っていました。

実は帰省のメインは私だったようです。

何となく気になったようでした。





親友が死んでしまった事とか

話して聞かせました。

俺の知ってる人?

とか聞いてきましたが

知らない人だと伝えて

ず~っと封印してた裏向きに入れてた

写真を取り出してみせると


あ、俺、この写真知ってるで。
昔から何で裏むいてるんやろ思って
子供の頃からコッソリみてたし♪


まさか

息子が私のアルバムをこっそりみてるなんて

思ってもなかったです。

自分のアルバムは時おり取り出して

観てる時があり、俺って可愛いよなデレデレと

自画自賛しておりましたが←あほです。

その乗りで親のアルバムとか観てるとは

思ってなかったので
←上段の更に上に置いてありますしね。

やつが私のアルバムをみたのは

身長がそこそこ伸びてきた中学生くらいだと

思われます。

その頃から

ずっと気になっていたようです。

私は

息子には隠せないと思って

お父さんには言わんといてなと念押しして 



お母さんな
この人のこと
きっと誰よりも好きだと思う。




と

カミングアウトしました。

息子は真顔←こんな顔をしておりましたが

やろうねと言いました。

きっとこの人も君のこと好き。

時代が時代なら俺はおれへんかったな。

君とその人は相思相愛やってんな。





相思相愛っていう四文字熟語が

息子の口から出た事で吹き出した私。

息子を誤魔化す事は出来ないと思ったけど


笑かすこと
言わんといて(*≧∀≦*)
んなあほなこと
あるかいな(笑)

で

話を打ち切りました。





息子に言われなくても

ずっと前からそれは

わかっていました。

美魔女友達の言った一言で

運命の歯車がまた動き出したけども

美魔女友達は少しばかりスピリチュアル方面の

【能力】があるので・・・




最近、私にサヨナラ言ってきた人は

親友へのアプローチを再開するチャンスをくれた人。

その人への未練はとりあえず置いといて

長い間

とまったままの関係を打ち破るチャンス。

親友さんへのアプローチを

私からする時がきたよ。





と教えてくれました。

スピリチュアル方面に強い人は

時として

私のような微弱な能力のある者の

遥か先の事を見据えてアドバイス下さいます。

息子もまた

きっとその類いなのだと

認識しざるを得ませんでした。

やっぱり息子には何かしらの【能力】が

備わっていると強く思いました。

ちなみに夫には全く無いのです。

これまた全くの唯物論者で御座います。





あたくしを

大好きだというビームを

惜しげもなく放ちまくるジジ様。

このジジ様との

驚くべき事が判明しました事は

次の記事にUPいたします。





このblogの内容は

反応しにくいと思うので

コメントは閉じさせて頂きます。




めぐ(仮名)
大好きだ~おーっ!
なんで
あたしを置いて
逝っちゃったのえーん




私がそっちに逝ったときは

三途の川まで迎えに来てね。

絶対だよ。