休憩です。





昨夜

まぁまぁ早い時間に友達から

八方塞がりだと連絡がきた。

その友達は【IQ100越え】の才女である真顔

関西の有名な進学校に通っておきながら

唯一の大学いかなかった変わり者でもある。

まぁ、私からしたら

私の年代で女性で四年大学に通う人は

少なかったので別にいんじゃね?

むしろかっこええとすら思ってますニヤニヤ

無理に行く必要ないさ。

でも彼女・・・

人としての何かしら大切な・・・

うん、大切な何かが欠落しとります笑い泣き

人の気持ちに寄り添うところというか。

いや、あるんですよ、ちゃんと。

でも

圧倒的に

心が入ってなくて

かえって失礼みたいな(笑)

うまく言えないけど

決定的に残念なところがあるので

友と呼べる人は数少なくて

そのうちのひとりが

あたくしという

有り難いお話なのですが


私は彼女を好きです。

だから友達なのですニヤニヤ

よく【八方塞がり】に陥る彼女に

スピリチュアルカウンセラーの前に連れていこうかと。

初の試みです。

私の周りには常に

スピリチュアル的な方面に強いかたが集まってて

その中でも【最強】なカウンセラーですので

行く人には

それ相応の【覚悟】をして貰います。

私が言われた事を伝えます。

その結果もふまえて。

にがてな人は

ここでUターンですぞ~ニヒヒ




八方塞がりだという彼女と

スピリチュアルカウンセラーについての話をしたところ

割かし興味を示されました。

この歳で

そういうのに触れてみるのも

悪くないとか何とか言ってました。


↓

↓

↓











夫より先に逝くと言われましたし

病気もしていく。

安心して病気を

謳歌しても良いと言われました。

嫌なんですけど(笑)

聞くひとによってはショックを隠せない人も

いるでしょう。

誰にでも彼にでも全てを言わないと

カウンセラーも言ってます。

私なら言っても大丈夫と確信したから

言ったのでしょう。

夫の満ち溢れる愛情の中で生涯を閉じるなら

それはそれでいいかも。

正直、夫、うざったい時もあるけど

何回、別れてもくっつくとまで言われたら

苦笑いするしか御座いませぬ真顔

夫や息子は

私が宣告を受ける病気と

同じ病気を宣告されると途端に潰れるらしい。

また

同じような辛い思いに耐えられないらしい。
  (例えば2年連続で父と弟を亡くすような)

全てそういうものを私が背負うらしいです。

それ相応の覚悟が必要で

それを受けとめられるので

そして

全てが早期発見で←病気に限らず。

これまでの人生を振り返ってご覧なさいと

言われました。

八方塞がりにならず生きてこられたのも

夫の家に嫁いだからだそう。

ほんまかよ~アハハ、ですが

旧姓の頃より幸せかも知れません、確かに。

まぁ全部は書けないエトセトラを

その才女に伝え

覚悟が決まったようなので

予約を入れて差し上げる事にしました。




スピリチュアルカウンセラーいわく

【私の病気は快方に向かう、全て。】

だったので

昨夜の【後ろ向き】思考は

しなくて良いはずなのですけど・・・

あたくしは

スピリチュアルを信じてるような

信じてないようなところありまして
←ザ・矛盾でございます♪

難しいのです。

概ね

その通りになっておりますので
    (息子の事も含め色々とね)

迷ったときの羅針盤として

これからも先生を頼ろうと思ってます。

でも

そのスピリチュアルカウンセラーですら

息子の事は読めないと言ってます。

そして彼は

余裕でこちら側の人間ですとも滝汗


私の事を心配もしない
冷たい人間だと思ってたら
息子には【母は大丈夫】と
いう漠然とした事が
見えてるというじゃ
ないですか(;゜∀゜)


何かで目覚めたら

彼は素晴らしい能力を発揮するとも滝汗

いやいや

普通に生きてもらいたいです。

ただ

数年前に私にチラッと言った

奴の台詞が忘れられません。



生きてる人と
そうじゃない人の
区別がつくようなった。
しんどい人もわかる、俺。


聞かなかったことにしたけど

やっぱり

忘れる事はできません。

奴が二十歳になったら←もうすぐ。

じっくり聞いてみますチーン

話してくれたら良いのですが。



あ。

出席率足らずの補講は

行かなくてすんだそうで

26日に息子は帰ってきますデレデレ
←あたくし夜勤やけど(笑)