そうなんです。

今回の【coconano-no】さんの

書かれている事は

激しく私も賛同します。




【信じていた検査結果に裏切られた感】

去年経験しました。




神戸の専門病院でも

転院先の今の病院でも


右は小さいけど悪性
左は大きいけど良性


とハッキリ言われていた私。

これは

【PET-CT】まで受けての結果です。

右は眩しいほど赤々と光り輝いてて
左は何処までいってもモノトーンで・・・
素人でも
あぁ、左はセーフなんや~って解る状態。



右を摘出してから初めて
左に浸潤していた事が判明する。



愕然としつつ



PET-CTで反応しかった理由
知りたいんですけど?

と詰めよってみる。

癌細胞には5段階のstepがあり
step3以下はPET-CT含む
事前検査に反応しません。

的な事を教えられました。


もうね・・・

何を信じたら良いのか・・・

当たり前にお医者も神様じゃないのは
わかっている。
でも、もう片方も悪性の可能性やなんて
ひとっつも聞いてないぞ(`_´メ)


究極は【運次第】というか
検査で見つかったらlucky
検査で見つからんでも
病理検査で見つかったらlucky

主治医の見解を信じよう。

信じたら
突き進む。
仮に左が
悪性と
違っても
後悔しない。

そう決めたので
もういっぺん
あれらをするのは嫌でしたし
その後からある
放射性ヨード治療も
怖かったけど
腹くくりました。

腹くくったと言いながら
ギリのギリのギリギリまで
迷っていましたけどね(・∀・)


その時の
私の脳内音楽はSEAMOの【continue】♪