女子論のアキコ「50歳からもう一度、オンナスイッチを入れる専門家」 -3ページ目

女子論のアキコ「50歳からもう一度、オンナスイッチを入れる専門家」

◻︎仕事、恋愛、家庭で女の子を楽しみながらワタシらしく生きる。
◻︎こじらせ女子からしなやかな女子に。

 
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⁡今からワタシが
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アナタを迎えに行きます
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生まれて来る前に
ここで会うことを約束してきた人がいる
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その大切になるはずの人が
我を忘れ、約束を忘れ
ワタシを見失い彷徨っている
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だからワタシが迎えに行く
今がその時
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親や学校や社会に囲われ
目覚めに随分時間がかかったものだと思っていたが
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本当はワタシがワタシを
奥に閉じ込めていただけだった
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そして
フェイクの心地良さが
さらにワタシを眠りにつかせていた
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目覚めたワタシは思い出す
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約束した人が
何処かでワタシを待っていると
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出会うべき人に出会うことなく
終わってしまう人生にならぬように
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今からワタシが
アナタを迎えに行きます
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アナタが何処にいても必ず
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2023年ももうすぐ終わりますが
今年はどんな出会いがあったでしょうか。
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この世界には
実はまだ出会えていない
大切な人が沢山いるはずです。
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来年は
ワタシがアナタを迎えにいく
と力強く意図して外に目を向けてみて下さいね。
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そして
新しくて懐かしい出会いに
ココロ震わせて下さい。
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女子論のアキコ
 
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何かが違う
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通っている整骨院では
いつも懐かしい曲がBGMとしてかかっていて
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今日もいろんな曲が
メドレーされていたはずなのだけど
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ある瞬間まで気にも止めてなかった。
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だけど
あるワンフレーズが
小さな音で大きく私に入ってきて‥‥
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「何かが違う」
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大黒摩季姐さんの
「永遠の夢に向かって」という曲のワンフレーズ
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何かが違う‥
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微妙な違和感
無視することも出来るくらいの小さな違和感
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何かが違うと思っているよね?
そんな自問をしつつ
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では本当はどうしたいのか
深く深くワタシに潜っていったのでした。
(整骨院でカラダもココロも整えた!)
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安心安全だと感じるワタシの
コンフォートゾーン
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そのまやかしの居心地の良さが
実はワタシを縛り
先に行かぬように留めているのかもしれません。
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何かが違う
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本当はみんな
気づいているのではないでしょうか?
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大黒摩季
永遠の夢に向かって
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何かが違う…
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永遠の夢に向かって
愛するこの街を出てみよう
運命(すべて)をかけられるものを見つけに行こう
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うわべの安全な幸せ
かなぐり捨ててしまえ
しんでもいいと思えるような
何かに向かってツッ走りたい
(以上歌詞一部抜粋)
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目の前に広がるいつもの景色や
優しく語りかけて来るあの人でさえ
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何かが違う
と本当は気づいているのではないでしょうか?
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追伸
かつて大黒摩季がバイブルでした。
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女子論のアキコ
 


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アナタが
嘘をついていたとしても
事実を語っていたとしても
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ワタシが
望まぬ思考で揺らがなければ
どちらでもいい
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アナタに求めるのは
事実よりむしろ
隙のない完璧なフィクションなのだから
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満月の夜はオンナを現す
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女子論のアキコ

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