年末年始、

 

母に財布を買って欲しいと言ってみた話ニコニコ

 

 

高い金額のもの、おねだりしたことない・・・

 

 

うちの母には

誕生日プレゼント、クリスマスプレゼントをもらう習慣ないし

 

一緒に買い物に行くこともないんだよね

(あんたと買い物行っても時間かかるし、嫌やってよく言われたものですショボーン

 

 

それに比べて

 

うちの兄は、お母さんになんでもおねだり上手。

 

あれ買ってこれ買ってってなんでも自然に言ってて

昔からその願いを叶えてもらっていた

年末年始は一緒にハワイも行ってたし 

 

とっても羨ましかった

 

でも私はお兄ちゃんみたいに言えないショボーン

 

言ったとしても私はどうせ買ってもらえないショボーン

 

どうせ私はお母さんに嫌われているから・・ショボーン

 

と何十年も思ってきたんだよねガーン

 

 

 

 

 

そんな握りしめた前提を変えるために

 

私は母の愛娘だって呟き続けた

 

こりゃあもう、最初はざわざわして

 

あり得ない!そんなわけがない!

愛娘ななわけないじゃんって思ってた・・

 

現実と違いすぎてて泣きそうになりながら呟いたこともあったよえーん

 

 

でもね、諦めずに呟いたらね

 

もしかしたら、お母さんの愛娘かもしれない・・??って思い始めた・・

 

 

 

そして

 

いや、今ではお母さんの愛娘だよね

 

って思えるようになったんだよね

 

 

だから今回、お兄ちゃんみたいに高額のものお願いしてみるバンジーを飛べたんだおねがい

 

でもドキドキしたよー

 

なんで?自分で買いーさ お金あるやろって言われるんじゃないかって怖かったー

 

やっっぱりお兄ちゃんと私は違うんだって思うので怖かった・・ショボーン

 

まだまだ握りしめてる、そんな想い・・・

 

 

結果・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

買ってもらったー爆  笑

 

本当に本当に本当に

嬉しかった笑い泣き

 

お母さんからのプレゼントってこんなに嬉しいんだ・・笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

 

 

しかも母が紺色にしたら?って言われたところを、

ピンク色をごり押しして念願の可愛いカラーの財布を買ってもらいましたラブラブラブ

 

 

一粒万倍日と天赦日の重なったスペシャルな昨日

 

財布をおろすのも最適な日ニコニコ

 

愛しい愛しいお母さんからのプレゼントを

 

大事に大事に使いましたラブピンクハート

 

 

こんな風に引き出しに入っているんだよーウインクわくわくするよね

ジャジャーンラブ

 

 

 

 

 

お母さんの愛娘なんかじゃないって思っているあなた

 

それも自己否定、自分責めの一つなんだよね

 

そんな風に自分を思っていじめてるんだショボーン

 

そんな風に思っている自分、可哀想でない??

 

でもね。

 

そんな風に思ってきたのもただの脳の錯覚だから

(自分が見たいように見てきただけ・・真実ではない、これは間違いない)

 

そしたら言葉を呟いて(根気いります・・←ここ大事)

 

自分は母の愛娘だって脳に錯覚させてみよう

 

 

そしたらね、見える世界が本当に変わってくるよラブラブラブ

それが自分をとっても大事にすることになるよウインク

 

いつも読んでくれて繋がってくれてありがとうニコニコ