駒場東大前にある
ル・ルソールのパンを
思いがけずいただき![]()
ラッキー![]()
ル・ルソールは
オープンして10年経ったそうですが
未だに行けずにいた
近くて遠い
パン屋さんのひとつでした
だから
余計にうれしい
一番食べてみたかった
バゲット
見た目よりも優しい感じカナ
クラストは厚いけれど
すんなり噛み切れる
焼き色しっかりめだから
食べる前は
もっとカチカチなのかと想像していたけど
もちろん持った時も硬かったしー
硬いパンをあまり食べない人にも
ハード系好きにも
OK
って感じの絶妙さ
香りもいーなー
先が細いスタイルのバゲットは
はじっこをポキっとして
食べるのもひとつの楽しみです
これはちょーっと焦げすぎ

プティオリーブトマト
(パンの名称は正式ではありません
そば粉を使っている
ということも
パン色の濃い理由みたい。
中にはグリーンオリーブも入っていました。
オリーブの香りが広がる
ワイン好きには
たまらないパン
豆とクルミのパン。
お豆だけではなくて
クルミも入っている
めずらしいですね
意外とこの組み合わせは初めてかも
お豆が甘いので
甘いパンになっています
くるみの食感が生きてる
生地は緻密で濃いけれど
生地表面のなめらかさからもわかる
やわらかくて歯切れよし
メゾンカイザーぽいー
今回のパンたちの中で
1番高級というウワサのパン
セーグル生地の中にフィグとレーズンとくるみ入りかな
際立つのはレーズンの酸味
大粒のレーズンがジューシーすっぱい
このてのパンで爽やかさを演出するなんて
ル・ルソールはやっぱちがいますね
あーやっぱり
ル・ルソールのパンは
おいしかった
次はお店へ自分で行かなきゃ。。
お店でパンをじっくり見てみたい












