お好み焼きを作るようになったのは、サンパウロにいた時から・・・

今から、20数年前です。

 

そんなものを作る予定はなかったので、「こて」も持って行っていませんでした。

・・・というより、元々、家では作っていなかったので持っていなかった・・・

 

だから、サンパウロの日本人街リベルダージで購入したのでした(笑)

 

広島お好み焼きですから、オタフクソースが必須です。

それも、売ってました。

3倍の値段で・・・(-_-;)

 

豚バラの薄切りは、売っていなかったので、豚バラブロックを購入して、薄くスライスしていました。

 

焼きそば麺は、乾麺があったので、それを茹でて準備。

 

週末には、何家族か集まって、それぞれのお国自慢?的なモノを作っていましたね~。

 

広島は、お好み焼きでしょう~ということで・・・

主人は、お好み焼き職人となっていったのでした。

 

 

 

それは、20年経った現在も続く・・・

本人は、辞めたいみたいですが・・・

とても美味しいので、お願いしています♡

(娘にお願いしてもらってます(笑))

 

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