友人の鈴木のりえちゃんがお話会を開いてくれたおかげで、
編集者、映像作家の鈴木七沖さんにお会いすることができました!
七沖さんの御著書「魂のふかいところへ」の中に、
「肉体を離れるときにもっていけるのは体験したことだけ」というのがあります。
体験したことがエネルギーとして、魂に刻まれるんだそうです。
だから生まれ変わったときに、記憶としては忘れているけれど、しっかりとエネルギーとし蓄積されているというのです。
さらに 、肉体をもって生きているうちに「人生を編集する」感性を養ってください、と書かれてありました。
編集とは、あるものとあるものを組み合わせることで、新しいメッセージや価値を生み出すことです。
編集とは、あるものとあるものを組み合わせることで、新しいメッセージや価値を生み出すことです。
そっかー、それじゃあ、まだまだやれること思いっきりするしかないなと、元気をもらえたのでした!
ありがとうございます!七沖さん、のりえちゃん!




