高野山の奥の院までお参りに行ったら
ぜひ立ち寄ってほしいのは、橋の手前の御供所です。
ここで限定のお守りが手に入ります。
チョーオススメの2つご紹介します。
高野山奥の院銀龍のお守りペンダント
中に、金の弘法大使さんが入っておられます。
お守りなので全開するのが、憚れます…。
Pちゃん(旦那さん)は、これを肌身離さずつけているのですが
あるとき、このお大使さんが取れて無くなっていたことがありました!
いつのまに…⁉
そのおかげで難が逃れました、奇跡が起こりました、
・・・なんて取り立ててこれと言ったことはありません。
ないのか~い
ないよ
しかし、大難が小難になったと思うのです。
たとえば、
信号待ちで止まったおかげで、衝突事故を起こさずにすんだかもしれないのです。
気が進まないからと断ったものは、そのままだとトラブルに巻き込まれていたかもしれないのです。
いま、なんもないから、わからないだけで、
実は「おかげ様」が働いているかもしれないのです。
お守りって、そういうものじゃないかな。
それから、
九重御守護
巻物になっているお守りです。
「ここぞ!」という時に、巻物の封を切るのだそうです!
すると最初に、さまざまな穢れを払う仏様、烏枢沙摩明王様(うすまみょうおう)が現れて、けがれを祓って下さり、
その後、密教の曼荼羅の諸仏、諸菩薩から功徳を受けられれる、というありがたいものです。
しかし、私はいまだに「ここぞ!」がないので
「ここぞ!」という時に、巻物の封を切るのだそうです!
すると最初に、さまざまな穢れを払う仏様、烏枢沙摩明王様(うすまみょうおう)が現れて、けがれを祓って下さり、
その後、密教の曼荼羅の諸仏、諸菩薩から功徳を受けられれる、というありがたいものです。
しかし、私はいまだに「ここぞ!」がないので
使ってはいませんが、
これも、「もしもの時は助けてもらえるんだから、それまで頑張ろう!」と
最強お守りになるのです!
そうそう
そうそう
実は、手のひらの中にもお守りってあるのですよ~。
特別枠の手相鑑定のお申込みは、9/8までです。
↓↓
↓↓




